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NEXTEP



2005年10月

■2005/10/31 (Mon)
宇土の野口です。宇土からご案内です。
宇土の文化を考える市民の会の世話人してます。
宇土へお出で下さい。

-----Original Message-----
From: 教育委員会 文化振興課 市民会館 [mailto:MAIL]
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宇宙で一番きれいな水は、あなたの心から沸き出ている−
感動の富良野塾公演ついに宇土市民会館へ。
 「地球、光りなさい!」  作・演出/倉本聰
「北の国から」「優しい時間」の倉本聰が贈る地球へのラブレター!

(あらすじ)
時はクリスマス。
人里離れた山の飯場に、6人の労働者と賄婦レオ。
突然の雪崩で閉ざされてしまったその飯場に、突如UFOが着陸し、女性の宇宙
人φ(フィー)とμ(ミュー)が下り立つ。
驚愕の中でコミュニケーションをとる7人に、φとμは自分達の星が3億年前、
環境破壊によって滅び、今は還る故郷もなく只宇宙をさまよっていることを語
る。
彼女達はUFOの動力であるきれいな水を求め、豊かに水のある地球へ下り立っ
た。
ところが現実に見た地球の水は−。
ドイツの劇作家ギュンター・ヴァイゼンボルンの戯曲「天使が二人天降る」を元
に、倉本聰が放つ、地球への愛溢れるメッセージが舞台に響き渡る!

☆チケット発売中☆
日 時:2005年12月2日(金)午後6時30分開演
場 所:宇土市民会館大ホール
入場料:前売り3,000円(当日3,500円)
    チケットのご購入は、宇土市民会館・カメヤ本店・ショッピングセン
ターピア・宇土市役所売店へ
(宇土市民会館 TEL0964−22−0188 )
主催 富良野塾宇土公演実行委員会/支援 宇土の文化を考える市民の会
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■2005/10/31 (Mon)
みなさん、宇土の野口です。私の関わる、地域学教室の講演会のご案内です。
 今回の講演会は、文化庁の注目し、視察が頻繁にある宇土市民会館の市民協働
の「市民会館づくり」活動のお話です。県下はもとより、県外からも研修に訪れ
る新しい市民会館の在りかたと、地域文化や市民の文化活動に大きく道を開く文
化おこしのリーダーのお話です。興味有る方は、ぜひご参加下さい。
           宇土の文化を考える市民の会 副代表 野口修一

「ご案内」−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     大人の寺子屋「住吉地域学教室」第8回
              ご 案 内
                  住吉地域学教室 代表世話人 高川実玄
 住吉中校区の歴史と先人の足跡を学ぶ「住吉地域学教室」を実施しています。
今年は、長浜地区と住吉地区西部に跨る山間地に藩制時代にありました軍用馬牧
場「大宅の牧」の土塁見学と「住吉干拓」を中心に現地調査や講話を聴いてきま
した。今年最後の地域学教室はでは、今後の歴史文化の継承と地域の活性化につ
いて講師をお呼びし、一年を振り返り語る夜なべ談義の会(懇親会)を開催したい
と思います。
 宇土市の市民会館館長で、宇土の文化を考える市民の会代表の三浦信之氏をお
呼びして、市民会館活性化活動と宇土の歴史文化おこしと、市民が自ら参加する
協働事業として宇土の文化を考える市民の会は、県下はもとより県外からも注目
されている、市民会館活性化活動についてお話をうかがいたいと思っています。
 世話人も参加者と一緒に学習しながら進めて行く、大人の寺子屋「住吉地域学
教室」に賛同いただき、先輩方には助言をいただければ幸いです。たくさんの参
加をお待ちしています。よろしくお願い致します。

               記
日  時  2005年11月23日(水、祝日)18:00〜21:00 
学 習 会  「市民参加の市民会館づくり」
集合場所  浄蓮寺(熊本県宇土市網津町平原0964−24−3346)
参 加 費  講 演 会       500円
       夜なべ談義(懇親会) 2,500円(弁当・お酒あります)    
申し込みは、前日午前までに事務局までご連絡下さい。(食事の用意のため) 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜住吉地域学教室プログラム〜〜〜〜〜〜〜〜
(2004年)
第1回 馬門石、住吉干拓、住吉神社の歴史の現場ウォッチング     
第2回 馬門石採石遺跡発掘報告 宇土市教育委員会文化振興課 藤本技師
第3回 住吉神社の歴史 講話 住吉神社 近藤宮司    
第4回 住吉校区内及び宇土の歴史 宇土市教育委員会文化振興課 高木課長
(2005年)
第5回 藩制時代の軍用牧場「大宅の牧」の歴史の現場ウォッチング
第6回 江戸期住吉干拓について 講話 網津郷土史研究 谷口久米蔵氏 
第7回 江戸期住吉干拓の溜め池、梅崎隧道の歴史の現場ウォッチング  
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
主 催 大人の寺子屋「住吉地域学教室」 
後 援 宇土市教育委員会、網津振興会、網津小PTA、住吉中PTA
お申し込み・問い合わせ先
事務局 〒869-0465宇土市網引町1374 野口宅内(野口携帯090-3666-7682)
Tel 0964-24-3570 Fax 0964-24-3573 Email:MAIL
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−(以上 案内文)

******** create & commons *********
地域の歴史文化自然を大切に、市民協働のまちづくり
**************************



■2005/10/27 (Thu)
二見です。

昨夜は、奈美さん、明香さん、上野さんたちが主催されている楽エコに遊びに行って来ました。

今回はテーブルを囲んでの江藤さんのお話、とても勉強になりました。
ゴミ再生の技術って凄いものもあるんですね。
日本は環境技術はあるんだけど、その普及が遅れてるのは一人一人の意識の問題かなという話にもなりました。
非常に強い信念でエコを柱に仕事をしていらっしゃる江藤さん、素敵でした。

参考に、日本での環境情報を世界へ向けて発信しているJFSという組織をご紹介しておきます。
メールマガジンに登録しておくと、毎週ニュースが送られて来て参考になります。

Japan for Sustainability
http://www.japanfs.org/index_j.html

毎回面白い話が聴ける楽エコサロンですが、講演を聴いたあとに参加者同士がリラックスした雰囲気で食事をしながら雑談できる雰囲気がいいですね。
居心地がいいので、私もほぼ常連化して参加させてもらってます。
次回、皆さんもぜひどうぞ。
> **************<詳細>*************************:
> 楽エコsalon(サロン)
>
> かっこいい大人になりたいあなたのStep(ステップ)Up(アップ)講座 vol.6
>
> ゴミが車を走らせる
> 〜私たちの知らないリサイクルの世界〜
>
> 講師: 江藤 文敏(えとう ふみとし)
> プロフィール
> 1955年 大分県の山の中で生まれる。自然の中にどっぷりつかって成長。宮崎大学農学部農業工学科にて機械、土木、水工学、考古学について学ぶ。
卒業後、外資系の農業機械メーカーフォードに就職。国内外の機械に対する考え方の違いを身にしみて知る。
14年間の下積みの後、熊本営業所所長を6年間務めるが会社側と方針が合わず退社。その後分野のまったく異なるホテル業界を経験。
その、環境とは縁の無さそうなビジネス経験がなぜか環境ビジネスの世界に飛び込むきっかけを作ることになる。
造園業などの剪定くずなど、木のリサイクルをテーマに取り組みをはじめ、3年前(有)ヒューマンテックの代表となる。
現在、理屈だけではなく、実際に社会で使えるエネルギーの普及を目指し取り組んでいる。
 有限会社 ヒューマンテック 代表取締役
>
>
> 私たちが「リサイクル」と簡単に使う言葉。でも分別して収集に出したあと、どのように利用されているのかご存知ですか。
たとえば、気軽に便利に使っている身近な車は空気を汚す化石燃料で走っています。もし、化石燃料に変わるクリーンな燃料があったとしたら?
ゴミを原料にしたエネルギーがあったとしたら?そんなことを考えたことはありませんか?
そんな技術が、今の世の中には存在しないのでしょうか?あったとしたら、なぜ普及しないのでしょうか?
>
> 日常、耳に入ってくる情報はたくさんありますが、私たちが知らないリサイクル利用の取り組みに少し耳を傾けてみませんか。
今回の楽エコサロンでは、そんな環境への取り組みをおこなっている江藤氏にわかりやすく教えていただきます。
>
> 日時:10月26日(水)
> (食事をしながら、質疑応答、おしゃべり等など)
> 場所:カフェバー アップフィールドhttp://www.up-f.com/access.html
>   熊本市河原町2(河原町電停前)
>
> 【主催:楽エコ】
> 楽エコはエコロジー&スローライフをテーマに仕事をする人たちの緩やかなネットワークです。いろいろな人たちと交流しながら、
オーガニック市場開催、情報交換サロン、イベントなどを企画して行きたいと考えています。
>
> 【申し込み・お問い合わせ】 
>  エコショップSEO 藤川 Tel&Fax096−372-3217 MAIL
> お名前、ご住所、電話番号をご明記の上、FAXもしくはe-mailにてお申し込みください。



■2005/10/26 (Wed)
みなさん、こんにちは 野口です。報告です。持続可能な社会を目指す企業経営を考
えるフューチャー500の北京国際シンポジウムの報告を、ホームページ
http:www.aandekyouseiken.gr.jpの最新ニュースで載せました。スナップ写真も数枚
掲載したのでごらん頂ければ幸いです。よろしくお願いします。昨日から、本業の建
築設計の仕事に、数日空けた分を懸命に穴埋めするために頑張ってます。ではまた


■2005/10/25 (Tue)
こんにちは、熊本大学兼シンクタンクKRIのスタッフをしている鶴田です。

このたび、以前、自分がコアで経営に関わっていた、
Cafe la couleurが現在は、後輩達の手により
少し名前を変え、ベーグル屋として、今月上旬にリニューアルオープンしました。

時期は今年までという試みです。
熊大近辺におられる方、もしくは、お近くに来られた際には是非、
寄られてください。

詳細は、以下のURLから
http://www.petitebeigel.com/top.html


よろしくお願い致します。

鶴田



Shin'ichi Tsuruta

Undergraduate student
Dept of Computer and Electrical Engineering
Kumamoto University , Japan
E-mail: MAIL
*******************************************


■2005/10/24 (Mon)
高橋素晴です。ご無沙汰しております。
北九州の演劇の案内です。必見の価値があると思います。
転送歓迎です。

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さすらいのアングラ・テント劇団「水族館劇場」が北九州にやってきます。
北九州特設野外劇場「海の砦」にて「月と篝り火と獣たちの夜」を公演。
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小倉駅北口を海へ向かって少し歩くと、製鉄工場をバックに日本でも平成でもない異様な建物。
役者を始め多くの関係者や助っ人が昼間は砦の建築に汗を流し、夕方から劇の練習、夜には宴会・・・

先週土曜日に劇の様子を見に行きました。練習の様子を数分見ただけですが面白さを確信。
次の日には予定を変更して砦の建築を手伝ってきました。

「海の砦」は日々出来上がり、台本も日々書きあがり、残り10日間、追い込みがかかっています。

11月2,3,4,5,6日の5日間、世界で5回のステージの為に、毎日出せる力を絞りきっているようでした。
いつも再演は不可能といわれる「水族館劇場」その時その場に全力を燃やすことでしょう。
この機会を逃せば、後にも先にももう見ることができません。

東京を中心に全国から見に来る人もいるみたいです 。必見の価値があります。
熊本からは3日(祝)に車を出します。公演後は総出の大宴会なので帰りは明け方になりますが、
金曜日の朝には帰ってきたと思います。少し遠いので出来るだけ乗り合わせていければと思いますので、
乗りあわせを希望される方、便乗可能な方はご連絡いただければと思います。

前売チケットを当方で取り扱っています。


水族館劇場 2005年秋 北九州公演 特設野外劇場「海の砦」
「月と篝り火と獣たちの夜」
11月2,3,4,5,6日  JR小倉駅北口広場

前売り  3500円
電話予約 3800円 
当日   4000円
http://www.suizokukangekijou.com/
詳しくは、ウェブサイトか当方まで。

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高橋素晴
MAIL
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■2005/10/24 (Mon)
二見@熊本です。

もうそろそろ11月というのに暖かい日が続きますね。
昨日10月23日に驚いた出来事を二つ紹介しておきます。

朝から出かけようと玄関を出たら、小さなヘビがにょろにょろにょろ〜とはっていました。
気温が高いから、まだ冬眠モードではないんですね。

で、夕方帰ってきたら自宅の玄関でさらに驚き。
なんとセミがいたのです!10月23日だよ!
子供が見つけたので採ってみたら、ツクツクボーシのメスでした。
夏の終わりに鳴くセミですが、こんな時期に採れたのには驚きました。

今週は熊本は25度以上の夏日もあると天気予報。
地球が暖かくなっているということを実感した出来事でした。

「ストップ“温暖化融資”セミナー」のご案内

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

アジアでの化石燃料事業を考える
持続可能なエネルギー開発実現のための開発銀行の役割

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 地球温暖化の影響と考えられる現象が、世界各地で顕在化しています

 アジア地域ではエネルギー開発が急速に進み、今後15年間ほどでアジア地域か
らのCO2排出量は倍増すると見られています。しかし、もしこれが現実のものと
なれば、危険な気候変動を防止することはほぼ不可能となり、より多くの悪影響
が発生することは免れません。

 このため、大量のCO2を排出する石炭・石油発電などの化石燃料事業ではなく、
環境に負担をかけないエネルギー開発を進めていく事が急務です。

 また、化石燃料事業による地域の環境や社会への影響配慮も十分になされてい
るとはいえず、地域住民の生活を破壊してまで、開発を押し進める傾向は是正さ
れなければなりません。

 日本は、大量の資金を開発途上国、とりわけアジア諸国での事業に投入し、開
発を進めています。しかし、こうした融資の多くは、環境や社会への悪影響をも
たらしているのが現状です。

 今回のセミナーでは、日本からの多額の政府開発援助や民間セクターへの融資
をする国際協力銀行の事業例を見ながら、実際に国際協力銀行が、どのような政
策や制度をもって、地球温暖化防止、地域への悪影響の軽減を行っていくべきな
のかについて考えてみたいと思います。万障お繰り合わせの上、ぜひご参加くだ
さい。

--------------------
■主催:特定非営利活動法人 グリーンピース・ジャパン
■協賛:国際環境NGO FoE Japan
■日時:2005年11月22日(火)18:30-20:45 (開場:18:15)
■会場:大手町サンケイプラザ 311号室(定員最大80名)
住所:〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2
TEL:03-3273-2257
地下鉄 各線 大手町駅下車 A4・E1出口直結
JR東京駅 丸の内北口より徒歩7分
地図はこちら(http://www.s-plaza.com/map/index.html
■参加費:(資料作成費)
一般の方 : 1,000円
グリーンピース・ジャパンサポーター: 500円
■お申し込み:
ウェブサイトからお申し込みいただけます。
http://www.greenpeace.or.jp/event/e20051122/view

■議題(予定)(同時通訳付き)
司会:神崎尚美(国際環境NGO FoE Japan)
1. 地球温暖化防止と持続可能な開発のための融資機 関の役割
ロザ・モレノ(グリーンピース・インターナショナル)
2. (国際協力銀行の持続可能な開発と地球温暖化防止に向けた活動)
国際協力銀行担当者(交渉中)
3. 地球温暖化と国際協力銀行
中島正明(グリーンピース・ジャパン)
4. ケース スタディー
a) BLCP石炭火力発電所
キッティクン・キッティアラム(グリーンピース東南アジア)
シャロエン・デトクム(マプタプットコミュニティー)
b) フィリピンの石炭火力発電所
レッド・コンスタンティーノ(グリーンピース 東南アジア)
c) サハリン2石油・天然ガス開発プロジェクト
村上正子(国際環境NGO FoE Japan)
d) 解決にむけた具体事例:中国広東省での風力発電事業
アイルーン・ヤング(グリーンピース・中国)
e) 解決にむけた具体事例:インドの自然エネルギーの可能性
スリニバス・K(グリーンピース・インド)
5. ディスカッション:持続可能なエネルギー開発のための実行可能な
行動とは?


特定非営利活動法人 グリーンピース・ジャパン
http://www.greenpeace.or.jp/
〒160-0023 東京都新宿区西新宿8-13-11 N・Fビル2階
電話 03-5338-9800(代表) FAX 03-5338-9817

ご友人にもぜひお知らせください。このメールは転送歓迎です。


■2005/10/19 (Wed)
こんにちは 協力隊OBの村上です.

北アフリカのチュ二ジアの代表的な家庭料理で,春巻のフライのようなブリックと
トマトベ-ス&独特なスパイスの煮こみのクスクスをつくりながら,
現地のおもしろいエピソードをご紹介します.

フランス料理にも加えられる程おいしい料理を憶えてみませんか

と き 11月12日(土) 10:30~14:00
ところ 熊本市総合女性センター 2F 食のアトリエ
参加費 \500(料理2品+アラビアンティー)
定 員 24名(申込み順に受付ます)
申込み お早めに下記mailまでお申込みください.
MAIL



■2005/10/18 (Tue)
こんにちは! きくち水源より小林コバです。
昨日は、滞在中の韓国・タイの子達を連れて、指宿・砂蒸し温泉に行き、NEXTEP畑常連のゆっきーにも、みんなで会ってきました。
彼らのうちふたりは、もののけ姫に会いに、屋久島に行きました(現地案内人&ドライバー付き)。さてさて本題っす。
 
10月27〜29日に以下のイベントが開催されます。
28日には、私が参加する『第四分科会』もありますので、
お時間のある方は、ぜひぜひ、どうぞ!


下記は、コーディネーターの朝廣和夫さんが書いたイベント紹介文で〜す。
興味ある人に転送してあげてくらはい。

*****(以下、転送歓迎)*****

「第5回園芸福祉全国大会inふくおか」

日程  平成17年10月27日(木)〜29日(土)

場所  福岡市役所15階講堂、福岡国際ホール等

詳細は、下記のHPをご覧ください。

http://www.city.fukuoka.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC02022&WIT_oid=vf92y92lyGpC92C6GQvjbKK4qCxRldD

28日の第四分科会は朝廣が勤めさせていただきます。

そもそも、「園芸福祉」とは何か????

上記のHPによると、

「植物と接することや園芸・農作業によってもたらされる幅広い効果を社会の様々な分野に生かす活動です。園芸、福祉の分野にとどまらず、まちづくりの推進や環境保全、情操教育や生涯学習まで、幅広い分野から期待が寄せられています。」

東京農業大学教授 前学長、進士五十八先生によると、

「花や野菜を育てて、みんなで幸せになろう。」

と表現されています。

これまでのお金を持って豊かになる価値観は経済福祉、そうではなく、豊かな自然や歴史とゆったりした時間の中で触れ合いながら幸せになるのが園芸福祉である。と説明されています。

詳細は、下記の特定非営利活動法人 日本園芸福祉普及協会のHPを参照ください。

http://www.engeifukusi.com/

このような価値観の転換を目指した、壮大なキーワードが「園芸福祉」として位置づけられています。
普及協会のほうでは、園芸福祉士という資格制度があるようです。

私のコーディネイトする第四分科会のテーマは

************************************

「田舎暮らし」を楽しもう  〜交流と園芸〜 スローフード、スローライフの紹介を通じて

************************************

■趣旨

産業の近代化の中で置き去りにされてきた「田舎暮らし」は、私達が直面する様々な健康・環境にまつわる問題点に光を当て、新たなライフスタイルによる解決を目指そうとしています。

「スローフード」、「スローライフ」、そして、「グリーンツーリズム」という言葉が違和感無く受け入れられるのは、その質が本物指向であり、個人の実践に委ねられているからだと思います。本分科会は、都市近郊の田舎暮らしに関わり、交流をキーワードに実践されている市民活動家、生産者、そして、レストラン経営者を招き、時代を先取りした実践状況とその楽しみ、今後の方向性について議論します。

■パネラー

朝廣 和夫(九州大学芸術工学研究院助手)

近藤龍良 (農)フラワービレッジ倉渕生産組合理事長

井上信男(有限会社クローバー 代表取締役)

小林和彦(NPO法人きらり水源村 事務局長)

平岡 薫(ヒラオカ楽農園)

というような、趣旨と陣容です。

近藤さんと平岡さんは、園芸福祉を実践されている方々であり、花の生産や貸し農園
を通じた交流活動についてご報告していただきます。園芸福祉の真髄を、この方
々からお伺いできると期待しています。

私のほうで推薦させていただいた井上氏。この方は、福岡BiViの3階スローフードレストラン「スフレ」のオーナーで
す。朝倉郡の有機農業をビジネスとして成功させ、地域の農業を活性化させると
いうエネルギーあふれるビジネスマンです。一方、小林氏は、NICE(日本国際ワー
クキャンプセンター)の事務局長を勤められ、訪欧の後、現在の拠点で活躍され
ています。山村塾では国際里山田園保全ワーキングホリデーを実施していますが、
NICEも実践型ボランティア活動を展開する日本の中心的NPOといえます。

この2名に依頼したのは、都市の肥大化、田舎の過疎化というアンバランスな時代
の中で、レストラン、交流活動を新たなメディアとして、その端緒を開こうとす
る実践の中に、園芸福祉をより実態のある活動に昇華させるヒントが隠されてい
ると考えたからです。

「園芸福祉」、現在の、この言葉から受けるイメージは、園芸を親しむ人の集まり、
定年帰農などの、壮年の方々を中心としたイメージがあり、また、実際、そのよ
うな年齢層の方々が多いように推察します。しかし、進士先生の指摘されたパラ
ダイムの転換は、若者世代、もしくは、将来の世代により実現されなければなら
ないものです。自然、環境、福祉の内部化されない資本主義社会の中で、如何に
それを実現させていくのかということは、シビアな現実問題といえます。本分科
会では、現在の課題と将来の方向性について、より具体的に深めることができれ
ばと考えています。

ご興味のある方は、ぜひ、ご参加いただきたくお願いいたします。

九州大学 大学院 芸術工学研究院 助手
環境計画部門 環境論講座
朝 廣  和 夫
MAIL
tel/fax 092-553-4480

*****(以上、転送歓迎)*****



■2005/10/17 (Mon)
二見です。

潮谷義子熊本県知事、幸山政史熊本市長、原田正純かんくま代表の3氏による対話集会です。
「持続可能なくまもと」について、皆で考えていきませんか?

サスティナブルKUMAMOTOの実現へ向けて、皆さんもぜひご参加ください。

*********************************************************************
環境ネットワークくまもと

第12回総会と記念「鼎談」のご案内 http://www.kankuma.jp
 
 厳しい暑さもようやく和らぎ、朝夕の冷え込みに秋の訪れを感じます。

日頃より私共の活動にご理解と温かなご支援をいただき深く感謝致しております。
環境ネットワークくまもとでは、10年にわたる活動の成果として、一昨年夏に
「持続可能なくまもとへの提案」をまとめホームページや通信で公表致しました。
この提案は、私たちから「子どもたちへのおくりもの」ですが、県民の皆さんへ
の問いかけでもあります。いまだ未完成なこの提案を皆さんと共に創り上げてい
くために、第12回総会記念として、潮谷義子熊本県知事、幸山政史熊本市長をお
招きし、原田正純当会代表を交えた対話集会「鼎談」を企画致しました。私たち
の未来「持続可能なくまもと」をともに考えてみませんか。皆様のご意見や提案
もお聞かせ下さい。なお、「鼎談」後に「第12回総会」を開催いたします。是非
ご参加ください。


  日 時:2005年11月13日(日)
鼎 談:午後1時〜3時
総 会:3時30分〜5時30分

  会 場:熊本学園大学 1173教室

  参加費:無料


*懇親会:午後5時半より 
場所:熊本学園大学 参加費:3000円


*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
    環境ネットワークくまもと 〒862-0973 
   熊本市大江本町6-24 Tel/Fax 096-362-3776
  mailto:MAIL http://www.kankuma.jp



■2005/10/17 (Mon)
二見です。

週末は福岡にて開催された、フューチャー500 第7回国際シンポジウムに参加してきました。

[海から始まる国つくり] 〜一人一人がつくる持続社会〜
http://www.asocie.jp/f500kyusyu/event/2005semi.html

博多湾に浮かぶ能古島での交流会にも参加してきました。
参加された方たちは、すでに何がしかの実践活動を行っていらっしゃる方が多く、色んな話が聞けてたいへん面白かったです。
野口さんは今日からフューチャー500の中国支部での立上げ講演で、木内さんたちと一緒に中国に向かわれています。
帰国後に何がしかの報告をしていただけるのではないかと楽しみにしています。

一番興味深かったのは、フューチャー500が170名の科学者などとまとめた、持続可能性社会についての報告書を10月31日に発表するというものです。
過去にローマクラブが未来予測を行いましたが、その予測が指し示した危機的未来に世界中が驚愕しました。
今回の報告書の内容について、私はその内容にとても興味を持っています。
290ページの報告書全文と、概要版がホームページに掲載される予定ですので、これはまた別途ご紹介させていただきたいと思っています。

日曜日は早めに熊本に帰って、上野さん企画の大BBQ大会に乱入する予定でしたが、事情により深夜帰りとなってしまい、参加出来ませんでした。クスン・・
上野さん、同行予定だったパワフル3人娘のお世話を押し付けてしまって、ごめんなさい!

さて、前置きが長くなりましたが、今回はかんくま定例学習会のご案内です。
水に恵まれた熊本で、もう一度この問題を見つめなおしてみませんか?

来年の学習会は、明石祥子さんによるフェアトレードのお話です。
そういえば、この週末に福岡のベイサイドで明石さんにばったり遭遇しました。
彼女も神出鬼没だなあ〜と思ったことでした。


*****************************************************
第5回かんくま定例学習会

「江津湖は蘇るか」


阿蘇西麓台地から白川中流域、そして熊本市周辺域の地下水が湧水する水前寺・
江津湖は風光明媚な水の公園です。人力車がきれいなお姉さんたちを運び、多く
の観光客が訪れた満々と水を湛えている時代の江津湖の写真と、開発によって水
位がおおはばに低下し、多くの湧水域が止まってしまった現状の写真を比較しな
がら、その状況が熊本市にどのような問題をもたらしているかを、動植物の観点
もあわせて検証します。そして、かつての江津湖を取り戻すには、私たちは何を
しなければならないか、何ができるのかを皆さんと考えたいと思います。


日 時:11月9日(水)PM7:00〜PM9:00 (質疑応答含む)  

場 所:かんくま事務所(熊本市大江本町6-24 TEL/FAX:096-362-3776 )
    味噌天神電停から徒歩2分 熊本大学薬学部東門前

テーマ:「江津湖は蘇るか」
     講師:歌岡 宏信氏(水と緑いきものネットワークくまもと理事長)
        大住 和估氏(エコパートナーくまもと水と緑WGリーダー)

費 用:かんくま会員は無料
     *会員でない方は参加費・資料代として100円をいただきます。
     *会場では、フェアートレードの有機コーヒーを1杯100円で提供致し
      ます。

対 象:どなたでも参加頂けます。
☆事務所収容人数および資料準備の都合から、参加ご希望の方は
     事前にご連絡ください。
      かんくま事務所TEL:096−362−3776


今後の予定*********
  第6回学習会 2月8日(水)  「フェアトレードについて」(仮題)
          講師:明石 祥子 (ラブランド代表)



*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*
    環境ネットワークくまもと 〒862-0973 
   熊本市大江本町6-24 Tel/Fax 096-362-3776
  mailto:MAIL http://www.kankuma.jp





■2005/10/17 (Mon)
こんにちは、エコショップSEOの藤川です。

今回6回目となりました、楽エコサロンのご案内をさせていただきます。
今回のテーマは
『ごみが車を走らせる。』
リサイクルの世界って一体どうなっているんでしょうね。
素朴な疑問を解決して、ちょっぴり賢くなりましょう。
あとは、食事をしておしゃべりをして、etc、、、
お一人でもお気軽にご参加下さい。


**************<詳細>*************************:
楽エコsalon(サロン)

かっこいい大人になりたいあなたのStep(ステップ)Up(アップ)講座 vol.6

ゴミが車を走らせる
〜私たちの知らないリサイクルの世界〜

講師: 江藤 文敏(えとう ふみとし)
プロフィール
1955年 大分県の山の中で生まれる。自然の中にどっぷりつかって成長。宮崎大学農学部農業工学科にて機械、土木、水工学、考古学について学ぶ。卒業後、外資系の農業機械メーカーフォードに就職。国内外の機械に対する考え方の違いを身にしみて知る。14年間の下積みの後、熊本営業所所長を6年間務めるが会社側と方針が合わず退社。その後分野のまったく異なるホテル業界を経験。その、環境とは縁の無さそうなビジネス経験がなぜか環境ビジネスの世界に飛び込むきっかけを作ることになる。造園業などの剪定くずなど、木のリサイクルをテーマに取り組みをはじめ、3年前(有)ヒューマンテックの代表となる。現在、理屈だけではなく、実際に社会で使えるエネルギーの普及を目指し取り組んでいる。 有限会社 ヒューマンテック 代表取締役


私たちが「リサイクル」と簡単に使う言葉。でも分別して収集に出したあと、どのように利用されているのかご存知ですか。たとえば、気軽に便利に使っている身近な車は空気を汚す化石燃料で走っています。もし、化石燃料に変わるクリーンな燃料があったとしたら?ゴミを原料にしたエネルギーがあったとしたら?そんなことを考えたことはありませんか?そんな技術が、今の世の中には存在しないのでしょうか?あったとしたら、なぜ普及しないのでしょうか?

日常、耳に入ってくる情報はたくさんありますが、私たちが知らないリサイクル利用の取り組みに少し耳を傾けてみませんか。今回の楽エコサロンでは、そんな環境への取り組みをおこなっている江藤氏にわかりやすく教えていただきます。

日時:10月26日(水)

時間:PM19:30〜

19:15〜受付開始 

19:30〜講演会

21:00〜交流会

(食事をしながら、質疑応答、おしゃべり等など)

場所:カフェバー アップフィールドhttp://www.up-f.com/access.html

  熊本市河原町2(河原町電停前)

096-355-1176

参加費:2,000円

    (講演、軽食、飲み物含)

定員:25名(先着順)




【主催:楽エコ】
楽エコはエコロジー&スローライフをテーマに仕事をする人たちの緩やかなネットワークです。いろいろな人たちと交流しながら、オーガニック市場開催、情報交換サロン、イベントなどを企画して行きたいと考えています。

【申し込み・お問い合わせ】 
 エコショップSEO 藤川 Tel&Fax096−372-3217 MAIL
お名前、ご住所、電話番号をご明記の上、FAXもしくはe-mailにてお申し込みください。



*このメールは、これまで楽エコサロンにご参加くださった方々を中心に送らせて頂いております。
 不要な方は、ご連絡下さい。

○o。..。o○○o。..。o○○o。..。o○○o。
エコショップSEO SEO・プロジェクト
〒862-0941熊本市出水1-2-26
TEL.090-4511-1313
TEL&FAX.096-372-3217
MAIL
http://www.seoproject.net
○o。..。o○○o。..。o○○o。..。o○○o。 



■2005/10/16 (Sun)
(重複メールの方スミマセン)
北九州より原水アツシです。
今回は、北九州でかかわっている北九州青年みらい塾関連のイベントを紹介します。
子ども好きな方、北九州近郊にお住まいの方・・・
ぜひ起こしください。
以下転送です。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++


2003年に北九州青年みらい塾が主催し、子供達に大好評だったイベント「ハッピーハ
ロウィンIN黒崎」が今年も黒崎駅前商店街にて開催されます。お時間ある方是非お越
しください〜ね☆
同時に当日スタッフも募集してます!!

******************************

「ハッピーハロウィンIN黒崎」VOL 3
  2005・10・30(sun)
All Hallows Eve. 〜Trick or treat〜


★★★ 黒崎のまちがハロウィンタウンに変身しちゃいます!★★★

黒崎で2003年に第1回目の「ハロウィン」を開催して、早くも今年で3回目を迎えま
す。将来を担う子どもたちに黒崎の新たな魅力を発見してもらいながら、地域の方々
と子どもたちをつなぐ黒崎のイベントとして、年を重ねるごとにその存在感を増して
きました。毎年大好評の「親子でかぼちゃ堀り」や「Trick or treat!」はもちろ
ん、今年はハロウィン関連のさまざまなコーナーも充実し、お楽しみ企画が満載です
♪当日はハロウィンタウンに変身した黒崎に、わくわく、ドキドキしながら、まちの
魅力を再発見しちゃってください♪


● 場所 黒崎商店街(受付カムズ内)

● 日時 平成17年10月30日(日)  13:00 〜 16:30

● 詳細 
< 親子でかぼちゃ彫り  材料費500円 >
本場アメリカ育ちのハロウィンパンプキンで「ジャック・オ・ランタン」作りに挑戦
(先着50名)

< Trick or treat! 参加費300円 > 
 クイズを解きながら黒崎のまちを探検しちゃおう。
元気に「Trick or treat!」と言ってお菓子をた〜くさんゲットしよう!
(先着100名)

その他
<仮装コーナー> <フェイスペインティング> 
<ネイルアート> <ゲームコーナー> <グッズコーナー>        <オ
リジナル切手作成コーナー> など



主催:黒崎ハロウィン実行委員会
後援:黒崎地区青少年育成会
協力:黒崎商店街連合会・八幡西区役所まちづくり推進課・
   黒崎ミニFMエアーヒビッキー・KIU STAFF・
   24/7 ENGLISH SCHOOL・八幡東浜町郵便局・たけみや
協賛:黒崎一番街協同組合・黒崎名店街協同組合
    黒崎井筒屋・Sun Sun School おんが自動車学校
    (株)阿部光林社・池本歯科クリニック

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

興味のある方は、原水アツシまで。
MAIL
MAIL
090-3595-7970


■2005/10/15 (Sat)
二見です。

留学生との交流イベントのご案内です。
メール転送ししてるだけなので、詳細は下記問合せ先へお願いします。

*********************************************************************

財団法人中島記念国際交流財団助成事業
平成17年度留学生地域交流イベントへのお誘い

平素より、当センター(熊本国際化センターKIC)が県内で取り組んでいます
カンボジア支援プロジェクト活動および災害地支援活動にご理解を賜り心から
感謝申し上げます。
 つきましては、以下の内容で熊本に学ぶ海外からの留学生たちと一緒に各出
身国のゴミ問題に関して話し合い、ゴミ処理設備見学のバスツアーを実施しま
す。 留学生達と交流し世界の国々のごみ問題の現状を理解し合いましょう。
温泉も楽しめるツアーですので家族やお友達とお気軽にご参加下さい。


1、事業名  **** ごみ環境学習イベント ****
      ― 在熊留学生とゴミ問題を考えるバスツアー ―


2、事業内容   アジア地域でのゴミ環境問題の改善の為に日本のNGOと
企業技術が果たしている役割と成果、具体的にカンボジアへのNGO提案事例や、
同国の現状を説明します。
また、提案紹介環境プラントである「ガス方式小型焼却炉」
を見学し、日本の環境改善企業の技術レベルを紹介します。またゴミ問題から
「循環型社会づくり」も模索します。


3、開催目的  ・在熊外国人留学生の学外参加体験の場づくり
・アジア地域への理解を深める為の国際環境教育の場づくり
・身の回り(社会)におけるゴミ問題への認識機会の提供
        ・環境関連企業の知的財産の紹介


4、開催日時   平成17年12月11日(日)
            am9:00−pm6:00

午前の部 講 演 会   am 9:00―am12:00
         午後の部 見学バスツアー am12:00―pm 6:00


5、開催場所   午前の部 熊本市民会館 大会議室
         午後の部 阿蘇黒川温泉 こうの湯、ふもと旅館
(ゴミ処理施設設置場所)


6、具体的事業スケジュール
        講演会場・・・・カンボジアの環境問題の説明
         (午前)   開発企業より「ガス方式小型焼却炉」の
開発苦労や設置(アジア等)での成果など
質疑応答
        バス車内・・・・昼食タイム
(午後)   在熊留学生と参加者達での国別環境問題
        報告
                みんなで参加「環境○×クイズ」
                阿蘇地区を車上観光ガイド 他
        現地会場・・・・紹介設備での具体的な燃焼実験と説明
         (午後)   質疑応答
「黒川温泉」散策と温泉入湯サービス
          

7、募集参加人数 外国人留学生50人
日本人学生 50人
一般市民  50人(企業・環境団体・教師・市民など)


8、参加者条件  年齢不問、男女不問、事前の参加予約が必要です。
午後参加希望団体やグループの方はバス座席数に限りが有りますので早め
の参加予約を願います、(先着150名)
午前午後ともに参加いただける方を優先します。
当日は資料弁当代として1000円を徴収します。


9、参加方法  FAXかE−mailでの事前の参加申し込みが必要です。
        (お名前、年齢、参加人数、連絡先電話番号、所属団体名)

10、主催団体名  熊本国際化センター(KIC)


<問い合わせ先>  熊本国際化センター(KIC)
<参加申込先>     〒862−0971 熊本市野中2−5−70
            TEL/FAX 096−325−4466
            連絡携帯 090−9598−0666
            E−mail MAIL
            (担当者 谷川)



■2005/10/15 (Sat)
NEXTEPの皆さんはじめまして
熊本の地域療育を考える会会長を努めております、平川泰士と申します。
島津智之さんのご厚意により、当会の活動をMLにて紹介させて頂いてお
ります。多くの人が知ることで熊本で暮らす子どもたちの生活が支えら
れていくと考えておりますので、これまで関心のなかった方も含めご参
加いただけるととてもうれしいです。

================================================================

熊本の地域療育を考える会第2回講演会の案内
□■────────────────────────┐
熊本の地域療育を考える会 主催
平成17年度 第2回講演会(くまもとハートウィーク協賛事業)
シリーズ 障害をもつ子どもの地域療育
「支えあう暮らしとまちづくり
 〜東京都日野市における地域ケアの実践について〜」
講師:石川 左門 氏
└────────────────────────□■
●石川左門氏と日野市の実践の紹介
長男正一さんの疾病(筋ジストロフィー)を転機に、患者運動、
難病運動に身を投じる。以後、社団法人東京進行性筋萎縮症協会
の理事長、全国難病団体連絡協議会の初代会長を歴任。地域の難
病検診などを通じて地域ケアの必要性を痛感し、「日野市地域ケ
ア研究所」を設立。のちにNPO法人格取得(H.11.5)
身体的・精神的・生活的支援を必要とする地域住民のかけこみ相
談・かけつけ援助の受付窓口として、既存の援助方法では対応し
にくい市民のニーズについて、保健・医療・福祉にわたり総合的
に受け止め、生活者市民の在宅福祉の向上に資することを活動の
目標とする。

◆関連書籍(一部入手困難となっています。当日販売予定)
「ささえあう暮らしとまちづくり:地域ケアを担った市民グルー
プの活動記録」萌文社、1990.
「インターフェースの地域ケア:語り合い、響き合い、共に生き、
創り合う」やどかり出版、1995.
「たとえぼくに明日はなくとも-車椅子の上の17才の青春」立
風書房、1973.


◆開催日
2005年11月19日(土)
◆開催時間
18:00(受付)
18:30 〜 開始
20:30 終了
◆会場:
産業文化会館
6階 第6会議室
◆定員:130名(消防法上定員を超える場合、お断りする事も
ございます。)


◆問い合わせ先
熊本の地域療育を考える会 会長 平川泰士
〒861-5521 熊本市鹿子木町98-2
(NPO)子どもアシストセンターわくわく内 事務局
TEL・FAX:096-245-1399(園田、かむろ)

HPアドレス:http://ryouiku.fc2web.com/
E-mailMAIL


◆入会・参加方法
・会員(年会費):¥3000円
(すでにお支払い済みの方は不要です。)
・参加(今回限り):¥1000円
・賛助会員:ひと口¥500円

随時、入会・参加を受け付けております。方法は申し込み書に
記入の上、費用を添えてお申し込み下さい。
メール・電話・FAXと振込みから、または実行委員へ直接の申し
込みでも構いません。メール・振込みの際は申し込み書の内容を
記入してください。

◆振込口座
 口座番号:01790-2- 56956
 加入者名:熊本の地域療育を考える会


∞――――――――――∞∞――――――――――∞
◆お申し込み書 (項目に○をつけ、連絡先等をご記入ください。)
1.入会希望・会員(年会費¥3000円)
2.11月19日のみ参加(参加費¥1000円)
3.賛助会員( 口¥    円)

連絡先
氏名:
住所:〒

TEL:
E-mail:
所属:



■2005/10/14 (Fri)
クッシー@『地球村』くまもと事務局です。

熊本と大牟田では4年ぶり(前回は2001年12月)に、NPO法人・ネットワーク『地球
村』代表
高木善之さんをお呼びしての講演会を行います。


Q:四年ぶりって、その間何していたの?
A1:こっそりしていました〜
A2:充電していました〜


久しぶり!気合入れて顔晴(がんば)りま〜す。

■■地球環境セミナー2005 ■■
〜自分と向き合い、地球と向き合う〜

高木さんのことばを少しだけ紹介させてくださいね。

「人は何のために生きるのか」

自分とは何か、どこから来て、どこへ行くのか
自分は何のために生まれてきたんだろう
自分の人生は何だったんだろう
今後、どう生きればいいんだろう

みんな幸せを求めているのに、なぜみんな幸せになれないんだろう
幸せを求めているのに、なぜ争うんだろう
幸せは人によって違うのだろうか
ほんとうの幸せって何だろう

幸せには、「自分だけの幸せ」と「みんなの幸せ」がある
みんなが「自分だけの幸せ」を求めれば、みんなが不幸になる
これまで自分は、「自分だけの幸せ」を求めていた
だから、自分も幸せになれなかったのだ

自分だけの幸せは、本当の幸せではない
本当の幸せは、みんなの幸せ
みんなの幸せこそ、本当の幸せ
みんなの幸せこそ、自分の幸せ

みんなが幸せになるまで、本当の幸せはない
みんなが幸せになるまで、私の幸せはない
この世界すべてを幸せにしたい
みんなを幸せにしたい

そうだ、人は幸せになるために生まれてきたんだ
人は、みんなを幸せにするために生まれてきたんだ
私も、自分が幸せになるために、そして、みんなを幸せにするために、
生まれてきたんだ

「自分だけの幸せ」は本当の幸せではない!
「みんなの幸せ」こそ本当の幸せなのだ!

この時、私は自分の生き方が見つかったと思いました。
長い間探し求めていたものが、大切なことが、やっとわかったのです。
いままで、出世とか競争のような「自分だけの幸せ」を目指してきたから、
本当の幸せを感じられなかったのです。
「みんなの幸せ」を目指せば、本当の幸せを感じることができるのです。
ならば、生き方を変更しよう。
「自分だけの幸せ」から「みんなの幸せ」へ・・・
これが自分が生まれてきたことの意味なのだ!!!
この気づきが、私の一生を変えました。

・・・以上


○熊本市会場

テーマ:「非対立の生きかた」
日 時:2005年10月21日(金)
    18時開場 18時半開演 21時終演予定
主 催:『地球村』くまもと 
会 場:熊本市国際交流会館ホール 096-359-2020
    http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.42.26.8N32.47.55.2&ZM=11
参加費:前売 1000円 当日 1500円
問合せ:串光 090-3603-2751 FAX 096-282-9655
EMAIL: MAIL MAIL
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=369318


●大牟田市会場

テーマ:「地球温暖化」
日 時:2005年10月22日(日)
    13時半開場 14時開演 16時半終演予定
主 催:ありあけ『地球村』
会 場:大牟田文化会館 小ホール 0944-55-3131
    http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.26.47.9N33.1.22.9&ZM=11
参加費:前売 1200円 当日 1500円
問合せ:馬場 090-2518-5866 FAX0944-57-6065
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=973966


※連日ご参加予定の方は、熊本=大牟田のチケットを合わせて2000円で販売しており
ます。


串光倫典【Tomonori Kushimitsu】
 ◆掲示板
  http://8212.teacup.com/kushimitsu/bbs
 ◇日記
  http://www.bigcosmic.com/board/f/board.cgi?id=psypapa&id=psypapa
 ◆スケジュール
  http://calendar.yahoo.co.jp/the135
 ◇住所
  〒861-3211熊本県上益城郡御船町大字水越4200-2
 ◆TEL&FAX 096-282-9655
 ◇携帯電話 090-3603-2751
 ◆email: MAIL
 ◇CP-email: MAIL

●○●○カウンセリングルームCOSY●○●○
http://garage.lib.net/CR/




■2005/10/14 (Fri)
10月のフィールド活動のお知らせです。
今月は初夏に植えたサツマイモと里芋が食べ頃に育っているので
芋掘りをやってみんなで旬の味覚を味わおうと思っています。

開催日時:10月23日(日曜日)

集合場所:旭志道の駅に9:00に集合

時間:9:00〜15:00

参加費:会員         500円
 
     非会員        1000円

     参加+会員登録  2000円

概要

季節は秋になりましたが、まだまだ暑い日が続いています。
畑周辺は徐々に秋景色となり、周りの木々も色づいてきました。
畑はというと、初夏に植えたサツマイモと里芋が良い具合に育ち、
収穫期を迎えています。ということで今月は芋掘りを行ってみんな
で調理して食べようと思っています。
焼き芋、おみそ汁、イモ団子etc・・・旬の味覚をみんなで味わいましょう(^^)



NEXTEP http://www.nextep-k.com/



■2005/10/13 (Thu)
二見です。

今年の「無買デー」のお知らせです。
これを機会に、生活を見つめなおしてみませんか?
昨年の無買デーには子供たちを連れて山に入ってました。

========

無買デー の皆様

ことしも無買デーの季節がやってきました。大企業の言いなりになって過剰消
 費を虚しく繰り返すだけのライフスタイルを変え季節。そして、コンパク
 トでシンプルで美しいものを称えようではありませんか。

■国際的なイベントとして15年目を迎える無買デー。ことしは11月26日の
 土曜日です。もうすぐそこです!! あなたはその日、何をしますか? よろ
 しければ教えてくださいね。

■ こちらの「チーム無買デー」は、あなたの行動をサポートします。

・イベント用のBBS(簡易翻訳サービス付き)を使って情報を共有しましょう!
 http://www.as-net2.org/usr/img-b/sr3_bbss.cgi?cat=73BNDevent
・これからプレス・リリースを出したり、ポスターやステッカーを作ったりしま
 す。お楽しみに。
・去年はどんなイベントだったのかな? 東京ではコンシューマ・モンスター、
 京都と沖縄では禅タクロースが出現。大阪と京都では無買デー・パーティ、新
 潟と東京ではフェア・トレード関連のイベントが開催されました。
・ことしはどこでどんなイベントがあるのでしょう? それはあなた次第です。
 どうしてかって? なぜなら「あなたが」行動する番だからです!
・各地域でイベントのコーディネーションをしてくれる人を捜しています。やっ
 てみようという方は、このアドレスにお返事をいただけると幸いです。
・そして、クチコミやメール、掲示板やブログを使って、無買デーのことを多く
 の人に知らせてください。よろしくお願いいたします。

★2005年もすてきな無買デーを迎えましょう!(^ー^)

ガービ
無買デージャパン・ネットワーク
コーディネーター

))))円―円((((
     ∩
    無買日
  何も買わないヒ
Buy Nothing Day Japan
   2005/11/26
http://www.bndjapan.org
))))縁+縁((((
     ∪
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-------------------------------------------------
二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
-------------------------------------------------


■2005/10/13 (Thu)
二見です。

京都にて開催された「環境自治体(エコシティー)を創る 市区町村長と環境NGOの戦略会議」へ参加してきました。
全国から18自治体の首長さんたちと環境NGOによる、二日間びっちりの戦略会議で、いささか疲れました。

初日は「住民参画とエンパワーメントを図るために」、二日目は「環境行政の総合化と事業評価」のテーマにて活発な議論が交わされましたが、自治体からの先進事例の報告などを見ると、「環境政策は地方から変わる!地方から変える!」なのかなと思いました。

ついでながら、先日案内を差し上げた、環境行政改革フォーラム総会の論文募集も引き続き行われていますので、皆さんご検討くださいませ。
http://www.eforum.jp/


さて、今回は不知火海・球磨川流域圏学会設立記念講演会のご案内です。

**************《 ご 案 内 》**************
     不知火海・球磨川流域圏学会
         設立記念講演会
******************************************

不知火海・球磨川流域圏の望ましい方向性を目指して、
研究者と地域住民が連携して、学融合的な研究および
実践的取り組みを行うため発足する「不知火海・球磨川
流域圏学会(仮称)」の設立を記念して、記念講演会を
開催します。
是非、ご参加下さい(下記の「趣旨・目的」参考)。

■日時:平成17年10月29日(土) 
   午後2時15分(開場午後2時) 参加費:資料代500円
■場所:八代市千丁町文化センター・パトリア千丁
   (電話0965−46−1888)
■参加費:資料代500円
■主催:不知火海・球磨川流域圏学会発起人会
■問合せ先:不知火海・球磨川流域圏学会仮事務局
        〒866-0073熊本県八代市本野町463-6
        つる詳子
        電話0965-32-7359、FAX0965-32-7759
        E-mail:MAIL

  ※会場(パトリア千丁)について
     〒869-4703八代市千丁町新牟田1433
     TEL(0965)46-1888FAX(0965)46-1911
     ・ 新八代駅よりタクシーで5分
     ・ 新八代駅より、バスで5分。千丁小学校下車
      (新八代駅発9:17、9:37、10:27、12:37、13:47)

 ****************《プログラム》*****************
14:00  受付
14:15  開会
14:20  基調講演  
      「流域圏構想の新たな展開」
            吉川勝秀(日本大学教授)
15:00  流域に関する話題提供  
    「四万十・流域圏からのメッセージ」 
            村上雅博(高知工大教授)
    「水俣病事件の教訓は活かされているか」
            原田正純(学園大学教授)
    「八代平野の干拓地の神々」
            佐藤伸二(八代工業高等専門学校教授)

           −−−−休憩−−−−

    「不知火海・球磨川流域圏における有機農業・自然農法の現状」
             片野学(九州東海大学教授)
    「八代海におけるアマモ場造成の試み」
             大和田紘一(熊本県立大学教授)
    「全国に広がる流域圏一体化への取り組み」
             蔵治光一郎(東京大学愛知演習林)
16:40  応援スピーチ  橋尾直和(四万十・流域圏学会の編集委員長)
16:50  流域に関するリレースピーチ 
17:20  閉会

※終了後は交流会も企画しています。参加を希望される方は、
  10月24日まで、上記問合せ先(つる)までご連絡下さい。

   ********************************************
   「不知火海・球磨川流域圏学会(仮称)」の設立趣旨

地域の文化や産業は、地域の自然環境を基礎として、地域固
有の発展を遂げてきたにもかかわらず、森、川、海の密接な
つながりが、広く認知されるようになってきたのは、つい最近の
地を源とし、川辺川を始めとする多くの支流を集め、不知火海
と注いでいますが、この流域圏においても、水を仲立ちとして
豊かな自然環境が形成され、それを基礎とした生活、文化が
育まれてきました。
 かつて、球磨川は日本でも有数の清流と言われていました。
しかし、ダムや堰などの建設による水循環の分断や、経済活動
によって流域環境は悪化し、観光や漁業を支えた自然環境は
様変わりしています。また、林業の衰退は森林の荒廃を招くなど、
流域経済の基盤であった森・川・海の自然資源は疲弊の一途
を辿っています。こうした負の流れを正の方向に早急に転換し
ていくために、今地域住民及び産・官・学の一体的な取り組みが
求められています。
不知火海は閉鎖性水域であり、そこに流れ込む一級河川は球
磨川のみという、森・川・海のつながりに関わる研究に適するとと
もに、その取り組みの成果を得やすい水域という特徴を持って
います。沿岸の水俣市は、水俣病という負の遺産を糧に環境
都市として再生を果たしつつあり、また八代市の球磨川河口干潟
はシギ・チドリネットワークに国際登録されるなど、環境面からも
注目されつつあります。一方、五木、人吉、球磨、八代と流域
経済圏は上流から河口まで、温泉や川下りなど様々な自然と
いう社会資源をもつ地域としての魅力も兼ね備えています。
 また、この流域圏が抱える課題は、全国に共通するものであり、
ここでの取り組みの成果は全国の先駆的事例となるものと思います。
そのためにも、多くの分野の様々な立場の方が連携を取り、全国の
流域が抱える問題の解決の糸口を、この流域圏で探るために、「不
知火海・球磨川流域圏学会(仮称)」を設立します。

          ****************************
    「不知火海・球磨川流域圏学会(仮称)」の目的

 不知火海・球磨川流域圏の望ましい方向性を目指して、学融
しつつ行うことを重視する。

1)森・川・海のつながりを流域圏として捉え、さまざまな分野での
研究や情報を共有することにより、新たな視点で研究や実践を
めざし、その成果を地域社会へ還元する。
2)自然環境そのものを対象とするだけでなく、第一次産業、
地域社会などとの関連を重視した人文・社会学的研究や取り
組みを行う。
3)研究者のみならず、市民との交流を促進し、子供たちへの
流域文化の継承をも視野に入れ、横断的ネットワークづくりを進める。



■2005/10/10 (Mon)
NEXTEPのみなさん、こんにちは。

現在、熊本いいくに会で活動しております、小原美香です。
熊本の新しい祭りの告知をさせてください。


第2回 熊本暮らし人祭り「みずあかり」

昨年、熊本ルネッサンス主催で始まったこの祭り。
熊本の街の魅力と熊本ブランドを最大限に生かし、熊本に
住む人たちに「この街に暮らしていてよかった!」と思って
もらえるような、そんな祭りを創りたいと思い、第1回目を
開催いたしました。

そして今年、全国ボランティアフェスティバルが行われる
10月29日〜30日の二日間、第2回 熊本暮らし人祭り「みずあかり」
熊本市民会館と熊本市国際交流会館の前が歩行者天国となり、
竹とろうそくの灯りで彩られた熊本の街を見ることが出来ます。

当日スタッフも現在募集中です。ぜひ、皆さん見に来てください♪

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜開催概要〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
日時:2005年10月29日(土)〜30日(日)
   29日:19:00〜献灯式・点火  21:00消灯
   30日:19:00〜点火      21:00消灯

場所:花畑公園とシンボルロード(熊本市民会館・国際交流会館前)
   坪井川

竹・ろうそく・水と、熊本のブランドで熊本の街を彩ります。
今年は坪井川に約3000個(予定)の浮き灯籠を浮かべ、歩行者天国では、
日本一の太鼓打ち 島根の今福優さんの「みずあかり和太鼓コンサート」
が予定されています。まだ、アインシュタインが恋人にプレゼントした
と言う、バイオリンン・ストラビバリウスの演奏会・さらには熊本いい
くに会よさこいチームによるよさこいのステージも予定しております。


みなさん、是非見に来て、熊本の魅力を再発見してくださいね!
ご不明な点は小原までお尋ねください♪

小原MAIL

みなさん、よろしくお願いします!


■2005/10/07 (Fri)
二見です。

10月11・12日に京都にて「第6回 環境自治体(エコシティー)を創る 市区町村長と環境NGOの戦略会議」が開催されます。
私も環境首都コンテストのNGOネットワークメンバーとして参加します。
これからは自治体も厳しい財政状況の中で、市民との更なる連携が進められていくのではないかと思います。

=========

第6回 環境自治体(エコシティー)を創る 市区町村長と環境NGOの戦略会議

【10月11日】全体テーマ「住民参画とエンパワーメントを図るために」     
コーディネーター:笠松和市 上勝町長
          倉田 薫 池田市長(依頼中)
          ネットワークより2名

12:00〜13:20
※ 12時開始です。受付、昼食はそれまでにお済ませいただき、ご着席ください。

 開 会 挨拶&趣旨説明&参加者紹介等 ネットワークから(10分)

 課題提案 江口隆一 水俣市長(もやいなおしと地域自立事業より)(20分)

 事例発表&課題提案
 「自治基本条例、市民活動推進基金づくり、市民活動創造条例と協働事業提案制度から」
                             土屋候保 大和市長(30分)
 課題提案 河内紘一 内子町長
      (エコロジータウンうちこによる地域づくり計画とその実行から)(20分)


 
13:20〜15:00 ディスカッション

15:00〜15:15 ティーブレイク

15:15〜15:35 話題提供 ネットワークから
           「環境基本計画策定団体の住民参画」(津山市、熊本市)(20分)

15:35〜16:50 ディスカッション

16:50〜17:00 連絡事項 閉会(17:00には退場)

17:30〜 懇親会 会場:「リストランテ・テアトリーノ」(会場からタクシーで10分程度)

【10月12日】全体テーマ「環境行政の総合化と事業評価」          

コーディネーター:西寺雅也 多治見市長
          天谷光治 大野市長
          ネットワークより2名

9:00〜9:45

 開 会 挨拶 ネットワークから(5分)
 課題提案 西寺雅也 多治見市長
      (総合計画とマニフェストをリンクさせた政策推進より)(20分)
 課題提案 神谷 学 安城市長(市民とともに環境首都をめざした総合計画より)(20分)

9:45〜10:30 ディスカッション

10:30〜11:00(10分質疑応答)
 事例紹介 尼崎市「YAAるぞ運動」
      企画財政局経営推進室調整課 課長補佐 吉田淳史氏(11:00には退場)
 
11:00〜11:20
 事例紹介 ニセコ町「住民主体のワーキンググループによる環境基本計画の進行管理」


      町民生活課 課長 原田 正氏(20分)

11:20〜12:30 ディスカッション

12:30〜13:15 昼食休憩

13:15〜14:55 
 課題提案 天谷光治 大野市長(職員のエンパワーメントと大野明倫館事業より)(20分)
 事例紹介 多治見市「政策形成ヒアリング」環境課 副主幹 仙石浩之氏(20分)



14:55〜16:00 ディスカッション
            ※途中、ティーブレイクを含む。

16:00〜16:10 閉会の挨拶 連絡事項、閉会

-------------------------------------------------
二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
------------------------------------------------


■2005/10/07 (Fri)
NEXTEP MLの皆様へ

熊本YMCAの上田潤一と申します。
下記の通り、YMCAフィランソロピー協会設立10周年記念として
弁護士で、さわやか福祉財団理事長の堀田力氏の講演会を行います。

堀田さんは、報道ステーションのコメンテーターでもありますが、
日本フィランソロピー協会の理事もなさっています。
皆様のご参加をお待ちしています。

<参照ページ>
http://www.kumamoto-ymca.or.jp/volunteer/philan/051018/index.html

1.名 称:YMCAフィランソロピー協会
      設立10周年記念 堀田力講演会

2.テーマ:「今の社会で必要なこと
      〜“温かい心”と“フィランソロピー”」

3.日 時:2005年10月18日(火)
      13:45〜15:30(受付13:00〜)

4.会 場:くまもと県民交流会館パレア10F
      パレアホール

5.参加費:無料

6.申込方法(事前受付が必要です。)
 E-mail・FAX・往復はがきのいずれかの方法でお申込みください。
 「10周年講演会参加希望」と明記し、参加希望者全員の
 住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号、FAX番号を記入の上、
 お申込ください。追って入場整理番号をご連絡致します。

7.申込み・お問合せ先
 YMCAフィランソロピー協会 事務局
 〒860-8739 熊本市新町1-3-8
 TEL:096-353-6397
 FAX:096-324-7877
 E-mail MAIL

上田より

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熊本YMCA
ICR(国際・地域・会員サービス部)部長
情報システム開発室部長
YMCAフィランソロピー協会担当
上田 潤一
TEL: 096-353-6397 FAX: 096-324-7877
E-mail: MAIL
URL: http://www.kumamoto-ymca.or.jp/
------------------------------------------




■2005/10/06 (Thu)
当日スタッフ 各位
第1回 電車祭り!実行委員会
実行委員長 
熊本イズム   星野竜馬


第1回 電車祭り!事前説明会開催について(おしらせ)

時下 ますますご清栄のこととおよろこび申し上げます。
さて、きたる平成17年10月15日(土)熊本電鉄北熊本駅にて
「第1回 電車祭り!in熊本電鉄 〜レールに夢を乗せて…〜」がいよいよ実施され
ます!
そこで当日スタッフを集っています。
つきましては事前説明会を行いますので、当日スタッフとして参加して頂ける方はご
多忙の折、恐縮ですが参加くださいますよう宜しくおねがいいたします。
なお、出欠に関しては下記連絡先をご確認上、10月8日(金)までに電子メールにてご
連絡ください。
記■日時 平成17年10月8日(土) 午後2時から午後3時半まで(午後1時半
 受付開始)         
■場所
熊本市立体育館内 市立青年会館2階研修室

詳しいことは↓
電車祭り! 熊本イズム ホームページ
http://www.k-izm.com

■ 連絡先
第1回 電車祭り!実行委員会 事務局
E-mail:MAIL
096-383-1532
(担当 原口)





■2005/10/06 (Thu)
ご無沙汰してます。
高橋素晴@熊本です。
私が関わっている団体の講座のご案内をいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー以下 案内ーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本環境教育協会が「子どものための 環境教育総合講座」の受講者を募集しています。
締切が近づいていますので、応募はお早めに!

ポイント1.日本とアメリカを代表する3つの環境教育プログラムを3日間で効率よく体験できます。
ポイント2.簡単な検定(ちゃんと勉強すれば絶対に合格します)を受けると3つのプログラムの指導者資格を一括して取得できます。
ポイント3.受講料にはテキスト代、資格登録費、ボランティア活動保険料まで全て含まれています。3つのプログラムを別々に受講した場合と比べて、時間
も経費も半分未満。だんぜんオトクです。

★講座概要

自然と遊ぶ楽しさや身近な環境の大切さを子どもたちに伝えたい、だけど何をどう教えれば良いのか分からない…。そんな皆さんのために、日本とアメリカを
代表する3つの環境教育プログラムを効率よく体験しながら、同時にそれら3つの指導者資格を一括して取得していただける、中身のギュッと詰まった講座を
企画しました。教員や保育士など子どもの教育に携わっている方、将来の教育職を目標に大学や専門学校などで勉強中の方、地域コミュニティでのボランティ
ア活動を目指している方など、広い意味での「子どもの教育」を志す方にオススメの講座です。

★資格 (プログラム) 紹介

・ Project WILD Educator (全米環境教育協議会 http://www.projectwild.org/
プロジェクトワイルドはアメリカで開発された野生動物を題材とする環境教育プログラムです。1983年の初版以降、多くの生態学者の学術的サポートを受
けながら改訂を重ね、現在ではアメリカの学校教育におけるデファクト・スタンダード (事実上の標準プログラム)
となっています。今講座を修了すると初級指導者に相当するエデュケータ資格を取得できます。

・ 環境教育士3級 (日本環境教育協会 http://www.jafee.org/
1977年に京都大学の学生有志が、難病などのため学校に通えない子どもたちに自然や環境について教えることを目的として開発した「わくわく遊び」を
ルーツとするプログラムです。これらはのちに国立科学博物館の社会教育事業で広く実践され、さまざまな研究や改良を経て400ほどの遊びからなるプログ
ラムに成長し、日本環境教育協会に引き継がれました。ユニバーサルデザインの理念に基づいている、遊びながら科学的な知識や発想を身につけられる、日本
の自然や文化に根ざしている、などの点で特色を発揮しています。指導者資格には 3級、 2級、
1級の三種があり、3級では少人数の子どもの引率・指導を行うことができます。

・ CONE リーダー (自然体験活動推進協議会 http://www.cone.ne.jp/)
子どもの「生きる力」の増進を掲げ、文部科学省や農林水産省などの支援を受けて2000年に設立された自然体験活動推進協議会 (略称 CONE)
が発給する初級指導者資格です。CONE のカリキュラムでは、野外活動に際し共通して必要とされる知識や技能 (安全対策など)
の修得を必須課題としているため、野外活動の指導者としての能力を全国レベルで担保する資格として利用されています。

★募集要領
・日 時 平成17年10月8日(土)、 9日(日)、 10日(祝)  10時〜16時 
期間を通しての受講をお願いいたします。1日もしくは2日間だけの受講も可能ですが、資格取得に適わない場合もあります。
・会 場 国営 海の中道海浜公園「森の家」レクチャールーム 
〒811-0321 福岡市東区西戸崎18-25 電話 092-603-1111 (大代表) ホームページ
http://www.uminaka.go.jp/  
・定 員 満16歳以上の方 (高校生も可)、20名。応募締切は10月6日(木) です。
・受講料 社会人 20,000 円、大学生・専門学校生 16,000 円、高校生・障害者手帳をお持ちの方 14,000 円。
テキスト代、資格登録費、およびボランティア活動保険料(資格取得後の指導活動に適用されます)を含みます。交通費・宿泊費等については各自支弁し
てください。
・講 師 加藤 辰己(理学博士・大阪産業大学 教授・日本環境教育協会 理事長・Project WILD Facilitator)および
環境教育士1級 有資格者
・申込先 日本環境教育協会 事務局 (担当:下田) 電話 0774-73-3913 メール MAIL
または 九州支部 (担当:辻) 電話 090-2082-5639 メール MAIL
・催行者 主催:日本環境教育協会 後援:国営海の中道海浜公園
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



■2005/10/06 (Thu)
二見です。

10月16日(日)に八代でダム撤去シンポジウムを行います。
日本で始めて撤去が決まった荒瀬ダムを抱える熊本県では、2度目のダム撤去シンポジウムになります。

イベント案内しておきながら、私自身はこのシンポの会場にいないかもしれません。ごめん!
15・16日は野口さんが案内されていたフューチャー500の国際シンポジウムに参加して、16日夕方に熊本へ戻ってそのままアップフィールドの上野さんが企画中のBBQ大会へ乱入するつもりです。よろしくお願いします〜。

フューチャー500 第7回国際シンポジウム
[海から始まる国つくり] 〜一人一人がつくる持続社会〜
http://www.future500japan.org/sp.html


*****清流を未来へ残したいと願う皆様へ贈る******
        ダム撤去シンポジウム2005

    荒瀬ダム撤去に向け
       アメリカのダム撤去プログラムに学ぶ
*******************************************

■アメリカは反対運動から合意形成へと活動スタイルを
 どのように変えていったのか、実際の撤去事例の進み方と問題点

■協働プログラムでの行政・NGO・研究者の仕事とは

リバー・ポリシー・ネットワークは、2005年3月、日本の各関係
者とともにアメリカのダム撤去事例を視察、比較することにより、
互いの国で、多くの問題点や優れた点を発見するに至りました。
今回、視察報告とともに、アメリカの最大のダム撤去のキーパー
ソンであるポールジエンキン氏を招聘し、シンポジウムを行いま
す。是非、この機会にご参加下さい。

日 時:平成17年10月16日(日) 
    午後6時30分開演
会 場:やつしろハーモニーホール
参加費:1000円(資料代)
主 催:リバーポリシーネットワーク
    美しい球磨川を守る市民の会
問合せ先:電話050-7547-8994つる詳子
      E-mail:MAIL

========<プログラム>==========

■講演「ダム撤去における住民と行政、研究者の役割」
   講演者 ポール・ジェンキン(マチリア同盟設立者・環境ディレクター)

■パネルディスカッション
「日本初のダム撤去に向けての、課題と期待」(仮称)
   
  コーディネイター つる詳子(環境省環境カウンセラー)
  パネリスト     ポール・ジェンキン
             蔵治光一郎(東京大学大学院講師)
             村上哲生(名古屋女子大学教授、陸水学)
             保屋野初子(ジャーナリスト)
             不知火海漁業者、球磨川漁業者

=====ポール・ジェンキン氏紹介========

マチリヤ同盟設立者、サーフライダーソァウンデーション・
ベンチュラ郡環境ディレクター、サーフライダー環境問題
チーム(E1T)メンバー。サーフライダーファウンデーションは
保全活動、行動主義、調査、教育活動を通して世界中の海
岸の保護・啓発に務める国際的団体。
彼はマチリヤ同盟のコーディネーターとして政府の技術者や
研究者と共にマチリヤダム生態系再生実現可能性調査に参画、
ベンチュラ川流域再生のためのマチリヤダム撤去を求めるNG0
活動では調整役を果たす。サーフポイント作業委員会、ベンチュ
ラ郡湿地専門委員会の運営委員会にも所属。マチリヤダムの
調査を通して連邦政府レベルでの実現可能性プ□セスに深く
関わリ、特に※生息地評価手順(HEP)分析における彼の協カは
このプロジェクトを大きく前進させるものとなった。この事例にお
いては、ダム撤去から得られる恩恵を評価するために「修正され
たHEP分析」が適用され、それには川辺の生患地、自然のプロ
セス、スチールヘッドの数などが含まれている。
彼はテキサスA&M大学で海洋工学を学んだ(1985)のち、フロリダ
・アトランティック大学で海洋工学修士課程を修了(1989)。地元
ベンチュラ郡での環境保護活動は10年以上に及び、2002年には
南カリフォルニア湿地回復プロジェクトにおける努カが認められ、
グレイグ・ピーター賞を受賞。
※HEP(HabitatEvaluationProcedure)生息地評価手順(八ビタット
評価手続き、生息地評価手続き)生態系などの環境の価値を定量
的に把握するために開発された手法のひとつ。特定種の生息地
に着目し、生態系の価値を物質的・量的に把握し、生態系の価値
を総合的に評価する手法。主に合意形成のための評価手法とし
て用いられる。

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二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270


■2005/10/05 (Wed)
二見です。

熊本県主催のイベントですが、溝口さんが講演されますので案内しちゃいます。

溝口秀士さんには、4−5年前に球磨川上流で植林イベントをやった際に、オイル缶を使った炭焼きワークショップをやっていただきました。
出向いていただいたにも関わらず、その時にガソリン代も十分に渡せなかったのがずっと心に引っかかっています。
経済的にはとても苦しくても、環太平洋浄化300年計画という壮大な夢を胸に秘めた溝口さんを、私は密かに尊敬しています。

*********************************************************************
熊本県ではきれいな川や海を健全な姿で次の世代に継承していくために、平成14
年度から「くまもと・みんなの川と海づくり県民運動」を展開しているところです
が、この県民運動のシンボル事業として本年度も下記のとおり県民大会を開催し
ます。
 今年度の県民大会は、「環境教育」をテーマとし、実践活動の報告を中心に
した事例発表やパネルディスカッションを計画しております。
 つきましては、市民の皆様へ周知をお願いしますとともに、多数の方々
にご参加をいただきますようご案内申し上げます。
 なお、参加ご希望の方は、参加申込書を来る11月4日(金)までに提出いただき
ますようお願いします。

           記

1.日時  平成17年11月13日(日) 午後1時から午後4時まで

2.会場  熊本県庁地下大会議室

3.大会概要


●水環境保全標語の表彰
  (全国各地から応募された中から優秀作品を小中学校部門と一般部門に分け
   て表彰。)



●事例発表
「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」
  熊本県立第二高等学校教諭 廣野 康孝さん、理数科2年生の皆さん
   当校は、文部科学省の指定を2003年に受け、3年間理数教育を重点的に取
   り組み、環境学習や大学・研究機関での体験型校外研修などを実施。SSH
   の研究テーマの一つであり、平成6年度から継続して取り組んでいる「江
   津湖の水環境と生物」についての課題研究を発表。


「川で遊び川で学ぶ」
  菊池川キッズ探検隊隊長 木野 英明さん、隊員の皆さん
   菊池川流域の子どもたちに郷土の菊池川での自然体験を通して、環境保護
   の大切さと喜びを実感してもらう活動を実施。その活動状況を発表。


「炭焼き浄化作戦」
  環太平洋浄化300年計画代表 溝口 秀士さん
   海岸の清掃、ゴミの分別を行い、海岸のゴミのうち流木などを拾った物を
   焼いて炭にして海に沈めて水質浄化する。その活動状況を発表。



●パネルディスカッション
「環境教育のあり方と今後の県民運動に望むもの」

コーディネーター 熊本県立大学環境共生学部教授   篠原 亮太さん
パネリスト    熊本日日新聞社論説委員      平野 有益さん
         植木町立山東小学校教諭      牧坂 康博さん
         NPO法人天明水の会副理事長    木下 修さん
         熊本県環境保全協議会代表     坂田勇次郎さん
         熊本県環境生活部環境保全課長   河野 孝一さん



●参加申込み方法
  県民大会への参加を希望される方は、住所・氏名・連絡先を記載の上、
  FAX、はがき及びE-mailにて事務局へお申し込み下さい。(電話での申込み
  も受付ます。)なお、団体で申し込まれる場合は、団体の名称、代表者及び
  人数を記載して下さい。
  申込み期限:平成17年11月4日(金)(大会当日も受付ます)

(申込み及び問い合わせ先)
  〒862-8570 (住所の記載不要)
  熊本県環境生活部 環境保全課水保全対策室(小牧、吉永)
  電話 096-383-1111(内線7357)   FAX 096-387-7612
  E-mail MAIL




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