月毎の情報をみる 記事TOPにもどる

NEXTEP



2006年1月

■2006/01/31 (Tue)
クロスポストをご容赦ください。
ご案内が大変遅くなりましたが、木を植える男・中渓宏一さんとの交流会を明日夜に開催します。

日時:31日(火)20:00〜
定員:15名(先着とさせていただきます)
会費:1000円程度
会場:火鉢を囲みなが酒・茶の飲める「幸庵」(スタッフ自宅)

会場の場所です。
熊本市街から国道3号線の浄行寺交差点を子飼橋方面へ右折。
次の信号を左折し、1.2km程道なりに直進しローソンを右折。
右手に朝日野総合病院が見えたら、道なりにL字路を右折し、すぐに左折します。
右手に朝日野病院の駐車場が見えます。病院新北塔の道を挟んで向え側です。
(MapFan地図)http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.43.39.9N32.49.14.8&ZM=11


中渓さんは「アースウォーカー」ことポール・コールマンと2003年2月に南アフリカから共に歩き続けてきました。
現在「アースデイ・フレンドシップ・ウォーク2006」として最西端の与那国島を出発し、沖縄、九州、四国、富士山を経由してアースデイ東京へ向けて木を植えながら歩いています。
同時に、ポール・コールマン氏は万里の頂上を出発し、900kmを木を植えながら歩き、富士山で中渓氏と合流し、東京を目指します。

熊本はルート外ですが、高千穂でウォークを一時中断し来熊されています。
本日、宇城市の公園にて、阿曽田市長と植樹イベント行いました。
現在、「木を植えよう」の著者である正木高志さんの農園を訪ねています。
少人数の宴ではありますが、中渓さんの話を聞いたり、フレンドシップウォークを応援しましょう!!


問合せ先は、受入代表の串光倫典さんです。
09036032751
MAIL

連絡が取れない場合は、私まで。
高橋素晴
MAIL
09058029292


-----------------人・紹介---------------------------

■ポール・コールマン(アースウォーカー)
「英国から中国まで33,000 kmを歩きながら1億本の木を植えること。
20世紀に戦争で犠牲になった全ての人々と同じ数。一人に 一本ずつの木を。 」を使命に、
中国へ向かって歩きながら、「命を奪い合うより、与え合おう」と戦争の悲惨さや環境との共生を呼びかけています。

■中渓宏一(なかたに・こういち)
http://earthwalkerjp.cocolog-nifty.com/
●1971年11月02日 米国シアトルで生まれる。鎌倉で育つ。
●1994年03月31日 青山学院大学経営学部卒業。
●1994年04月01日 三菱商事株式会社入社。
●2000年03月24日 三菱商事株式会社退社。
●2000年09月01日 アジア、欧州各地、北中南米、アフリカの一人旅を始める。
●2003年02月02日 南アフリカでアースウォーカーに出会う。
●2003年06月23日 ジンバブエよりアースウォーカーと共に歩き始める。




■2006/01/29 (Sun)
NEXTEPのみなさんこんにちわ
佐賀から有岡です
きょうは今年5月21日に開催される音楽祭「まちから始まる音楽フェスタ」(通称まちおん)へのお誘いです
まちおんは、ローカルミュージシャンの音楽の祭典として、2年前に始まりました。
佐賀市内の神社や寺、歴史的建造物など10を越える会場で
まちを舞台に、ミュージシャンが音楽を奏でるイベントです。
去年はバンド、ゴスペル、ジャズ、アコースティックなどなど100組を超える出演者が登場し
1万人の人たちが、佐賀に足を運んでくれました。

3回目となる今年は3万人を目標に活動を展開していて
いろいろなNPOなどとのタイアップを進めています。
そこでお誘いですが
@出演者の方 ジャンルは問いません。
A出展者の方 日ごろの活動を紹介する場所としてご参加ください
Bボランティアの方 当日のみでもけっこうです。ぜひ、よろしくお願いします。

詳しくはHPなどごらんください machi-on.com
お問い合わせなどありましたら、メールをください
よろしくお願いします

有岡大介
MAIL



■2006/01/29 (Sun)
二見@熊本です。

少し遅れましたが、1月23日のサロン&24日の阿蘇ツアーについての簡単な報告でーす。


1月23日(月)
熊本黒髪コミュニティーセンターを会場に、辻信一さん、中村隆市さん、橋田安寸雄さんによるトークサロンを開催。
テーマは「スローラブ」でしたが、なかなか面白い試みでした。
参加者は45名ほどで、6つのテーブルに分かれて、それぞれのテーブルで交流を楽しみました。

スチューデントカフェ「はちどり」のメンバーが入れてくれたおいしいフェアトレードコーヒーを頂き、フェアトレード熊本のメンバーが前日がんばって仕込んだ、2種類のカレーをおいしく頂きながらの2時間半はあっという間に終わりました。

今回、辻さんの講演会がご縁でつながった、人吉のラルゴの会のメンバーも5名参加され、大島のおばちゃんからは「五木の子守唄」の披露もあり、とても盛り上がりました。
スタッフの心のこもった準備ともてなしで、とってもあったかい交流会になりました。



皆さん、お疲れさまでした。そして、ありがとう。


1月24日(火)
前日のサロン終了後に、会社へ戻って徹夜で仕事して、そのまま翌日の阿蘇ツアーへ参加。

スタート当初から後続車が迷子になるなどのハプニングがありましたが、どうにか無事に俵山を越えて南阿蘇に。
外輪山から見下ろす南郷谷の勇壮な風景に歓声があがりました。

絵本美術館では、辻さんと葉山しょうていさんが、ネイティブ話題で盛り上がりまくってました。

おいしい昼食を食べた後は、阿蘇のラブランドでTAO塾の波多野さんなど阿蘇方面のメンバーと交流。
九州バイオマスフォーラムの中坊さんやパーマカルチャーネットワーク九州の松下さんたちから、建設中のストローベイルハウスを見せてもらいました。

夕方、阿蘇の地獄温泉・露天混浴風呂にレッツ・ゴー!
硫黄臭のつよーい温泉で、身も心もホッカホカに温まりました。

夕食は、ルナ天文台でフルコースをゆっくりと時間をかけて。
食事の後は宮本さんの解説で、九州一の望遠鏡で天体観測。
星が瞬き澄んだ星空を見ていると、雄大な自然に対して謙虚になれる気がします。

最後は真理子さん宅へ。
数十匹の動物と暮らすその家は、とっても素敵なところでした。映画の舞台かと思ったよ。

さて、ここで時計は0時を回ってたので、私はそのまま阿蘇を後にして、二日目の徹夜となる会社へと向かいました。
前日も寝てないから、阿蘇から熊本市内の会社までの運転が眠いのなんのって。
どうにか会社へ着いて仕事をしたんだけれど、ガタガタと震えが繰るほど寒気が。
案の定、次の日は過労と睡眠不足でダウン!と相成りました。

SLOWな時間を作るためのFASTな時間もありますが、無理のし過ぎは禁物でした。
みなさまもおきおつけあれ。

-------------------------------------------------
二見孝一
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
-------------------------------------------------


■2006/01/27 (Fri)
NEXTEP事務局の島津です。

2月18日に行う、細谷亮太先生の講演会の案内を再送します。
今のところ100名弱の申し込みです。定員の180名まで先着順で申し込みを
受付ますので、よろしくお願いします。
山口、大分、佐賀、鹿児島などからも申し込み頂いています。

講師の細谷先生は、小児白血病治療の第一人者であり、日頃の子どもたちとの関わりの
中で感じた日本の子供たちの現状などを多数の著書に記されています。
子育て中の方や、これから子育てをされる方にたくさん足を運んで頂きたいと
思います。

〜☆〜☆〜★NEXTEP5周年記念講演会★ 〜☆〜☆〜  

 「いつもいいことさがし
   〜小児科医からみた日本の子どもたち〜」
    講師:細谷亮太(聖路加国際病院副院長)

〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜

■日 時:2月18日(土) 10時30分〜12時00分
■場 所:産業文化会館(熊本市花畑町7-10)6F 第5・6会議室
      
■主 催:NEXTEP
■参加費:1500円(NEXTEPサポート会員の方は1000円)
     定員150名になり次第締め切らせて頂きます。
■お申し込み:
    :NEXTEP事務局 島津智之
       MAIL(名前、メールアドレスを記入してください)
         (タイトルは、細谷亮太氏講演会参加希望としてください。)

 ホームページ:http://www.nextep-k.com

◎◎◎細谷亮太氏プロフィール◎◎◎
1948年生まれ。東北大学医学部卒業後、聖路加国際病院小児科に勤務。
小児がんが不治の病であった1970年代にテキサス大学総合がん研究所に
3年間赴任し、最先端の治療について学ぶ。
帰国後は、聖路加国際病院小児科部長として、小児がんの子どもたちと
向き合うと同時に、病気の子供たちとのキャンプや執筆活動にも取り組
んでいる。
著書には、「いつもいいことさがし」「ぼくのいのち」「小児病棟の四季」
「医師としてできること できなかったこと」などがある。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
島津智之:独立行政法人再春荘病院小児科
     MAIL

多くの人と出会い、自分を磨き、未来を夢描く
NEXTEPホームページ http://www.nextep-k.com/




■2006/01/24 (Tue)
参加している、MLからの情報です。熊本の野口修一です。
環境問題の原点を『顕彰して行く自治体』重要な選挙と思います。
全国の見なさまに注目して欲しいと転送ます。

-----Original Message-----
■[水俣市長選公開討論会] リマインダー
2006年1月24日(火曜日)  
午後7時00分 - 午後9時00分JST(GMT+09:00)  

■詳細
熊本県水俣市長選
開催日時 06/01/24(火) 19:00-21:00
会場 水俣市文化会館
主催団体 水俣未来づくり公開討論会2006実行委員会
代表 前田 茂樹
問い合わせ先 0966-62-2890 MAIL
参加費 無料
参加候補数/
呼びかけ数 2人/2人
開催形式 マニフェスト型公開討論会
備考 ・開催要領と候補予定者のマニフェスト
・共催:社団法人水俣青年会議所
・後援:リンカーン・フォーラム
・コーディネーター:神吉信之(LM推進ネットワーク九州ブロック代表)
   投票日 05/02/06(日)


■2006/01/19 (Thu)
高橋素晴です。

木を植える男・中渓宏一さんの熊本受入の準備ですが、
串光倫典さんが受入代表として、植林イベントをされている若城さんなどが中心となって準備することになりました。

僕は、2月11日にBeGoodCafe熊本(市内)の開催準備があるため、裏方に回ります。
(http://begoodcafe.com/area.php?area=13)

代表の串光さんの連絡先です。
WILLCOM 070-5693-7322
email: MAIL
WILLCOM-email: MAIL

問合せは当方でも構いませんが、全体的な取りまとめは串光さんの方で行いますので、よろしくお願いします。


--------------
高橋素晴
MAIL
--------------



■2006/01/17 (Tue)
ML登録者の皆様へ

寒い日々が続きますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。

熊本市内 海ベタの奥古閑町在住
佐々木大河(24才)と申します。
天明水の会として炭窯や植林カヌーなどなど。
若者の日としてイベントなどなど。
国際交流の活動。
NEXTEPのスタッフ。
コーチング
などいろいろやってきて、
やっぱり僕の一番柱は「木を育てる」ことを
通して命や存在のつながりを伝えていきたいな!
と、感じている今日この頃!!!!!!



つい最近より、
仕事の関連から

NGOのケア・インターナショナルを支援する
ケア・サポーターズクラブ熊本(発足準備中)の
事務局をすることになりました。

今年の7月に発足なのですが、
木曜日にその前段階での説明会を開きますので、
お知らせいたします!!
内容はスマトラなどをフィールドとしてきたケアジャパンスタッフの
野口千歳氏が現状報告をしてくれるというものです!


−国際協力活動に参加してみませんか−
『NGOケア、サポーターズクラブ説明会のお知らせ』
【ケア・サポーターズクラブ熊本説明会 概要】
目的 国際協力への理解を深める。ボランティアの募集。会員の募集。
日時 平成18年1月19日(木) 午後1時30分受付 午後2時〜3時半
会場 KKRホテル
講師 野口千歳氏(財団法人ケア・インターナショナルジャパン常務理事)
内容 スリランカなど被災地の現状とケアの活動について、
現地で活動されている野口氏現状報告
連絡先 ケア・サポーターズクラブ熊本事務局
  佐々木 096−358−1110
MAIL
入場 無料




以下、私の事務局としての思い
作文してみました。
なんせがんばろ〜〜!

−国際協力活動に参加してみませんか−
『NGOケア、サポーターズクラブ説明会のお知らせ』

【思い】

 インドネシアをはじめ、
12カ国で死者と行方不明者約22万6千人をだした
インドネシアスマトラ島沖地震から、13ヶ月が経とうとしています。(2004年12月25日)

 すでに、日本では現地の状況が
メディア等に取り上げられることもなくなり、
人々の関心は確実に薄くなっています。

しかしながら、災害発生から1年を超えた現在も、
約170万人の人が避難生活を送っており、
もっとも大切になる安全な飲み水の確保もいまだできていません。


 これは忘れがちな事実ですが、私たちの暮らしと、
被災地の人々の暮らしが、食糧や物、お金の行き来を通じて
強く影響しあっていることを、私たちはよく知る必要があります。

今、私たちが住みよい地球環境をこの先も維持していく為には、
国境を超えた助け合いが必ず必要になるのです。

普通に生活していれば、海外のこと、
日常以外のことに対して私たちは無関心になりがちです。

しかし、より良い暮らしを子どもたちに残していく為に、
私たちは自ら進んで、『世界中の人々と見えない糸でつながっていること』
を意識することを習慣にできると、とてもいいと考えています。
そして、そんな心を子どもや孫の代に繋いでいけたら、
思いやりのある人が育ち続けるのではないでしょうか。

 このような思いから、熊本の市民が、なんらかの形で国際協力に
携わるきっかけづくりができないかということで、
 今年の7月2日に、国際協力を行っているNGO「ケア・インターナショナル」を
熊本の市民の手で支援する、『ケアサポーターズクラブ熊本』という組織を立ち上げます。


 国際協力NGOケアインターナショナルは世界70カ国以上の
途上国や紛争地域に現地事務所を持ち、60年の歴史を持つ国際協力NGOです。
その質の高い活動から、国連などの専門機関からも高い評価と信頼を受けています。


 ケア・サポーターズクラブ熊本では、
会員の手作りによるチャリティバザーや講演会、
写真展などの活動を通して、地球市民の視点から
熊本の暮らしを豊かにするきっかけになればと考えています。



では以上!




■2006/01/17 (Tue)
木を植える男・中渓宏一さんが1月30〜31日に熊本にやって来ます。
「アースウォーカー」ことポール・コールマンと2003年2月に南アフリカから共に歩き続けてきました。。
中渓さんは「アースデイ・フレンドシップ・ウォーク2006」として最西端の与那国島を出発し、沖縄、九州、四国、富士山を経由してアースデイ東京へ向けて木を植えながら歩いています。
同時に、ポール・コールマン氏は万里の頂上を出発し、900kmを木を植えながら歩き、富士山で中渓氏と合流し、東京を目指します。

現在、鹿児島県開聞岳から再出発し九州を北上しています。
熊本は予定ルートではありませんが、急遽に熊本に寄っていただけることになりました。
多分、1月30〜31日に来熊されます。
そこで、ささやかでもいいので、中渓さんの受入れや植樹や種植えなど準備し歓迎したいと思っています。
興味のある方はぜひ連絡ください。私がBeGoodCafe熊本Vol3を直前に控えているので、
受入れメンバーが何名か集まったら、何か催しをすることにしたいと思います。

中渓さんのフレンドシップ・ウォークを応援しましょう!

------------------------------------------------------
■ポール・コールマン(アースウォーカー)
「英国から中国まで33,000 kmを歩きながら1億本の木を植えること。
20世紀に戦争で犠牲になった全ての人々と同じ数。一人に 一本ずつの木を。 」を使命に、
中国へ向かって歩きながら、「命を奪い合うより、与え合おう」と戦争の悲惨さや環境との共生を呼びかけています。

■中渓宏一(なかたに・こういち)
http://earthwalkerjp.cocolog-nifty.com/
●1971年11月02日 米国シアトルで生まれる。鎌倉で育つ。
●1994年03月31日 青山学院大学経営学部卒業。
●1994年04月01日 三菱商事株式会社入社。
●2000年03月24日 三菱商事株式会社退社。
●2000年09月01日 アジア、欧州各地、北中南米、アフリカの一人旅を始める。
●2003年02月02日 南アフリカでアースウォーカーに出会う。
●2003年06月23日 ジンバブエよりアースウォーカーと共に歩き始める。



とりあえず、連絡ください。よろしくお願いします。
高橋素晴
MAIL
09058029292


■2006/01/17 (Tue)
あけましておめでとうございます。(って、ちょっと遅いですね!)
熊本・菊池から小林和彦(コバ=NEXTEP新年度からスタッフ見習い中)です。

今日メールしたのは、、。
来月4・5日にここで開く勉強会のような交流会のような集まりの案内です。
教育や自然体験に興味のある知人・友人をお誘いして、是非ご参加ください。

NICE会員の皆さんで参加される方は、参加費を1000円割引します。
 MIXI加入の方は、『村上忠明さんの視点』を僕の日記に連載しています。

小林和彦(こば) MAIL
現所属 NPO法人きらり水源村 

☆★☆★☆★☆★ ふるさと樂校 第一回 ☆★☆★☆★☆★
〜グリーン・ツーリズムを学ぶ、子孫に紡ぐ夢を語る〜

日時:2月4日(土曜)14時〜2月5日(日曜)14時
場所:きくちふるさと水源交流館(旧菊池東中学校跡地)
講師:村上忠明氏 NPOグリーンウッド代表
テーマ:1部 土曜午後「自然環境を活用した地域づくりの可能性」
    2部 土曜夜間「子どもが世界平和と繋がる自然体験キャンプ」
    3部 日曜午前「自然学校が日本を変える」
参照 http://www.greenwood.or.jp/
参加費:3000円 (NICE・NEXTEP割引 2000円)

 NPOグリーンウッドさんは、長野県泰阜村を拠点に13年間に渡り「暮らしから
学ぶ」「地域から学ぶ」を活動理念として、「自然体験教育」「国際理解教育」
「安全教育」を主軸に『環境教育』を推進している内閣府所管のNPO法人です。
 山村留学「だいだらぼっち」、北東アジア子ども交流「Kids'AU」、山賊キャ
ンプ等の多彩な主催事業を運営しています。

 代表のむさしさん、会長のかじさんをはじめ、地域と世界のつながりや人間と
自然とのつながりを大事にとても丁寧に暖かな運営をしている印象です。

★参加してくれたらうれしいひと像★
 自然環境・農村・子どもをキーワードに学ぶ、動く、働く、繋がるひと

問合せ:0968-23-4011 メールMAIL 担当:小林
主催:NPO法人きらり水源村 http://kirarisuigen.blog13.fc2.com/




■2006/01/17 (Tue)
送信者: "二見孝一" <MAIL>
宛先: "NEXTEP ML" <MAIL>
件名 : [NEXTEP-K] 2月5日 立田山自然学校 〜テント”ティピ”づくりと "棒巻きパンづくり"〜
日時 : 2006年1月17日 10:01

二見です。

知人が企画したイベントですが楽しそうです。子供連れで遊びに行ってみませんか?

NPO法人ヒューマン・ライフ・スクール
http://www.hls.or.jp/yakiyaki.html
http://www.hls.or.jp/

■2月5日 立田山自然学校 〜テント”ティピ”づくりと "棒巻きパンづくり"〜
     
日 時 : 2006年2月5日(日) 9:00〜12:30   午後は自由行動で楽しんでください。


場 所 : 立田山野外保育センター雑草の森
        熊本市龍田陣内1‐5‐66 TEL096‐348‐7300 (下の地図)

内 容 : 北米先住民のテント”ティピ”を皆で作ります。テントに絵を描きます。
       ”棒巻きパン”と”焼きいも”を焼いてテントの中で食べますよ!

参加費 : 一人500円(保険料・施設費・材料費の一部) *3歳児未満は無料
募 集 : 子どもさん(制限無し)と保護者  合計 60名くらい
持 物 : 汚れてもいい服装・軍手・(お弁当・飲み物・・自由)・帽子・タオル

後 援 : 熊本県・熊本県教育委員会 県社会福祉協議会 県PTAこども育成会 
       熊本市・熊本市教育委員会 市社会福祉協議会 熊本市こども保育連合



締切り : 2006年2月3日(金)
問合せ・お申込:お電話かFAXで : スクール事務局 自然学校担当:辻・吉仲 
        TEL:096-344-7777  FAX:096-344-7799 

-------------------------------------------------
二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
-------------------------------------------------


------------------------ Yahoo! Groups Sponsor ---------------------~-->
■□Yahoo!ポイントを貯める裏ワザ!【登録無料のモニター・ライト】
 
→アンケートに答えて、Yahoo!ポイントが獲得できる!
→Yahoo! JAPAN IDと、ちょっとした時間を有効活用。
→アンケートを通じて、あなたの声が、企業やサービスに反映されます。
http://ymb.jp/bdVC.B/60j6RA/ALy6RA/Ay7pfB/TM
---------------------------------------------------------------------~->

Help URL : http://help.egroups.co.jp/
Group URL : http://www.egroups.co.jp/group/NEXTEP-K/
Group Owner: mailto:MAIL


・モバイル: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/1.html
・移行手続: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/2.html
・利用規約: http://rd.yahoo.co.jp/egroups/050616info/3.html 




■2006/01/17 (Tue)
二見@徹夜明けです。

かんくま学習会のご案内です。
フェアトレードのおいしいコーヒーでも飲みながら、まったりゆったり、でもしっかりと一緒に考えてみませんか?

===========

かんくま第6回定例学習会
    「フェアトレードってなに?」


かんくまでは作年から、タイムリーでしかも私たち市民の関心が高いテーマを
少人数でじっくり学習しようと、2ヶ月毎に定例学習会を開催しています。

今回第6回学習会では「フェアトレードってなあに?」という演題で講演いた
だきます。講師には明石祥子氏(らぶらんど代表・フェアトレードくまもと代表)
を予定しております。皆様どうぞ有機コーヒーを飲みながらの学習会に是非ご参
加ください。



日 時:2月8日(水)PM7:00〜PM9:00 (質疑応答含む)

場 所:かんくま事務所(熊本市大江本町6-24 TEL/FAX:096-362-3776 )
      味噌天神電停から徒歩2分 熊本大学薬学部東門前

テーマ:「フェアトレードってなあに?」
     講師:明石祥子氏(ラブランド代表・フェアトレードくまもと代表)

費 用:かんくま会員は無料
     *会員でない方は参加費・資料代として100円をいただきます。
     *会場では、フェアートレードの有機コーヒーを1杯100円で
      提供致します。

対 象:どなたでも参加頂けます。
☆事務所収容人数および資料準備の都合から、
        参加ご希望の方は事前にご連絡ください。
         かんくま事務所TEL:096−362−3776

-------------------------------------------------
二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
-------------------------------------------------


■2006/01/14 (Sat)
みなさん、明けましておめでとうございます。宇土の野口です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
     坂本龍馬ファンの集い 「不知火龍馬会」ご 案 内

         不知火龍馬会(準備会) 代表世話人 野口修一
 明けましておめでとうございます。日本各地で豪雪の被害聞き心痛の思い出新
年を迎えました。みなさまのお正月がいかがだったでしょうか。
 今年、熊本県中部域の坂本龍馬をこよなく慕う方々にお声をかけ、坂本龍馬の
偉業を偲び・語り合う会「不知火龍馬会」を発会すべく、一年間世話人4名で準
備して来ました。やっと、発会準備ができ、熊本県内の龍馬会からの参加も頂き、
来る1月21日に発会する運びになりました。
 坂本龍馬は、幕末に彗星のごとく世に出て、日本を侵略戦争のから回避する仕
事したリーダーの一人です。人と交わり、議論し、志を高め、見識のある行動と
ネットワークから、薩長連合、大政奉還等の大事業に関り素晴らしい成果を残し
ました。龍馬は、明治新政府成立後に、世界の流通に関わる夢を見たていたとも
伝えられています。幕末、「私心」を脇に置き、日本行く末を案じ、奔走した龍馬
の偉業を偲び、語り、学ぶ会になればと思っています。
 1月21日(土)夜、坂本龍馬の大きな写真の前で、語り、酒を酌み交わしまし
ょう。老若男女、国籍を問いません。坂本龍馬をこよなく慕う方々に集まって頂
ければと願っています。龍馬ファンの集結を楽しみにしています。

             記
  日 時  2006年1月21日(土)18:45〜(開場 18:30) 
 朗読会  「龍馬とエネルギー」司馬遼太郎講演集より
  会 場  宇土市中央公民館大広間
       (宇土市新小路町96 0964−0325、宇土市民会館向い)
 参加費  500円(資料代としてご協力をお願いします。)

  懇親会 3,000円(同会場で開催)
 
お申し込み・問い合わせ先(3日前までFAX・Emailでご連絡下さい。)
準備事務局  〒869-0465宇土市網引町1374 野口修一
  TEL 0964−24−3570 FAX 0964−24−3573
  Email:MAIL




■2006/01/14 (Sat)
二見です。

野焼き体験してみませんか?

======

●野焼き支援ボランティアの初心者研修会参加者募集
     第1回 2月11日(土)〜12日(日)
     第2回 2月18日(土)〜19日(日)

今年も財団法人阿蘇グリーンストックでは、野焼き支援ボランティアの初心者
研修会を行います。
年々ボランティアの皆さんもスキルを積み、地元牧野組合からの評価も大変
高くなってきています。今年の春は特に、ボランティアの協力により、10数年
ぶりに野焼きが再開する草原が3ヶ所もあります。
一緒に千年の草原を守っていきませんか?

「広大な阿蘇の草原景観は、国民共有の財産です。
千年もの間、人々の手によって守られてきたこの草原を未来の子供達に
引き継ぐために今、あなたができること・・・」


  ☆1日目 受付 午後12時半より
     場所 国立阿蘇青年の家 TEL:0967-22-0811
     オリエンテーション 午後1時〜3時
     火消し棒作り 午後3時〜5時

  ☆2日目 受付 午前8時50分より
      場所 阿蘇市農村運動公園あぴか弓道場前広場 TEL:0967-32-5081
     野焼き体験作業説明 午前9時〜
     野焼き体験 午前10時〜12時
     昼食・交流会
     解散 午後1時頃

応募締切 各日程の10日前

応募資格 高校生以上で野焼き作業や輪地切り作業に参加可能な方
       (山歩きなどが可能な健康な方)

参加費 1人 1,500円 (保険代・火消し棒材料費・資料代・2日目の昼食代)

その他 (1)保険は一括して傷害保険に加入しています。
   (2)現地集合・現地解散を原則とします。
    (3)2日目の体験は帽子・タオル・軍手持参。燃えにくく、
       活動しやすい服装・靴など。
   (4)雨天の場合はスケジュールが変わることがあります。
   (5)ボランティア用ゼッケンを貸与します。
   (6)体験時は地元牧野組合の方及びボランティアリーダーの指示に従っ
       て頂きます。



詳しくは、ホームページをご覧ください。
http://www.aso.ne.jp/~green-s/topics/volunteer2005.htm


財団法人 阿蘇グリーンストック
〒869-2232  熊本県阿蘇市赤水695-10
TEL0967-35-1110
FAX0967-35-1151
EメールMAIL
http://www.aso.ne.jp/~green-s/



■2006/01/14 (Sat)
二見です。

こんなシンポあります。

=========

「食を考える月間」シンポジウムの開催について

 農林水産省では、平成15年から毎年1月を「食を考える月間」とし、
「食育」に関する取組みを集中的に実施しています。
 九州農政局においては以下のとおりシンポジウムを開催します。
ご家族連れを始め、ご関心のある方は、ぜひ、ご参加下さい。

1.テーマ 親子で食育 −たべものさん、ありがとう−

2.日時  平成18年1月28日(土)13:00〜16:30

3.場所  熊本市総合体育館・青年会館 青年会館ホール
          (熊本市出水2−7−1)

4.内容
(1)生野菜人形劇公演
    野菜人形劇グループ「ベジタブル」(福岡県若宮町)

(2)トークショー「食べものはみんな生きていた」
    山下惣一氏(農民作家、唐津市在住)、佐藤弘氏(西日本新聞社)

(3)事例発表
    熊本市立桜木東小学校5年生、熊本市立武蔵中学校2年生

(4)体験コーナー(12:00 〜 17:00)
    食事バランスガイド折り紙、野菜350gを計ってみよう、
    パソコンクイズ等



  詳しくは以下(チラシ)をご覧下さい。
http://www.kyushu.maff.go.jp/houdou/pressrelease/20051219syouhianzen.pdf



5.参加申込み
 参加費は無料です(先着順)。

 参加を希望される方は1月18日までに、上記チラシの申込書又は
 以下について、FAX、郵送又はメールによりお申し込み下さい。
 (定員を超えて参加できない場合にのみ連絡します。
  また、頂いた個人情報は本シンポジウム以外には使用しません。)

*参加申込書(複数参加される場合は、皆さんについてご記入下さい。)
  お名前
  ご住所又は所属団体名
  電話番号
  学年(中学生以下の方のみ)
  託児所の希望の有無(希望される場合は年齢、人数)



 申込み(問合せ)先
  九州農政局消費生活課(担当:坂橋、小野)
  860-8527 熊本市二の丸1−2
  電話096-353-3561、FAX096-359-0735
  e-mail; MAIL



■2006/01/14 (Sat)
高橋素晴です。
BeGoodCafe熊本 いよいよ第3回を開催します。
クロスポストをご容赦ください。

--------------------------------------------------------
BeGoodCafe熊本 Vol3

日時:2月11日(祝) 12:00〜17:00 (11:30開場)
場所:泰勝寺跡(竜田自然公園内)
竜田自然公園入口から徒歩10分
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.43.58.9N32.49.3.1&ZM=10
入場料:1500円
   ウェルカムフード付いてます。


テーマは「和」です。 
【  伝統を受継ぐ「手のきおく」  】

精神、技術、知恵、生活・・・・「伝統」は先人の生きる力を伝えてきました。
しかし、日本が培ってきた多くの伝統が途絶えかけようとしています。
「伝統的な」を多くの人にまずは知って欲しい。
伝統を見つめることは、これからの持続可能社会、持続的生活へのヒントになるでしょう。


=======BeGoodCafeとは=========
もっと素敵な生き方にチャレンジするきっかけをもつ場として、
人が様々な情報を交換しそれを役立てるという意味で、『カフェ』という言葉を使っています。
環境問題や社会問題などの現状を、若者や地域の人へやわらかく伝える場としてもこの場を役立てています。
よりよくなるように、という意味を込めた『BeGood=Cafe』。
若者たちを中心に平和、教育、農業、伝統、自然食など環境問題や社会問題について考えるサロンカフェ。
東京を起点に、現在は全国に広がりを見せ、14ヶ所の都道府県で『BeGoodCafe』という名前で様々なイベントが行われております。
イベントはアーティストのパフォーマンスや著名人、トークゲストの活動家や実践者、ボランティアスタッフの協力で作り上げられます。



========トークゲスト========
■ 井上 克彦 (竹籠職人)
農具、漁具、家事道具など、昔は竹篭は生活になくてはならない存在だった。
しかし、生活実用品の多くはプラスティックに取って代わった。
現在の竹細工は、工芸品、芸術品として生き残ってきましたが、生活実用品としての竹篭を編む職人はごく僅か。
水俣には農具、漁具などの地元の生活に根ざした竹道具・竹篭を作る職人とそれを使う地域性が今なお残されていた。
そんな土地柄に惹かれ、水俣の竹篭職人に弟子入りし、現在は独立し生活の籠を編み続けている。
http://www16.ocn.ne.jp/~takekago/


========ライブアーティスト========
■ 船津健聖 (津軽三味線)
全国津軽三味線コンクールで第4位の実力者。
熊本県山鹿市に生まれ、青森で修行を重ねてきた。
力強くそれでいて繊細な音色を三味線で奏でる。


■ 川原一紗 (歌手、ピアノ)
熊本県玉名市生まれの唄い手。
オリジナル曲、即興音楽を中心にピアノの弾き語りで活動している。
「歌による調和とコミュニケーション」をテーマに相手も自分も幸せになれるような音楽づくりを目指している。
尺八、三味線、ガムラン、ジャンベ、フルート、ピアノ等様々なアーティストとのコラボレーションを展開中。
2004年9月より一年間N.Yに音楽留学。2005年アメリカ、東京、九州にてライブを行い好評を博す。
ドキュメンタリー映像作品の音楽を担当。NHK熊本のライブ番組にて生演奏。2枚目のアルバム「うた」を発表。
「和」のテーマに賛同して、駆けつけてくれます。


※出演者現在調整中につき、増えます。


========サロンタイム========
お茶を飲んだり、お話しながらゆっくりと交流を楽しむ時間です。
餅つき、簡単竹細工、炭火焼き、焚火など、小さなアソビを囲みながら交流を楽しみます。


========オープンマイク========
持ち時間の数分間で何でも自由に話すことができます。
活動の紹介やメッセージなど、マイクを持ちたい方はご参加ください。
(ただし、BeGoodCafeの趣旨に反する内容は控えさせていだきます)


---------------------------------------------------------
オープンマイク、ブース出店、当日スタッフを募集しています。
興味ある方はぜひご連絡ください。

========開場 (泰勝寺跡)========
細川藩主の菩提寺であったが、明治の廃仏毀釈を受けて廃寺し、
現在は泰勝寺跡として竜田山自然公園内に管理されている。
社は細川家家宅内に移築され、細川家代々が祭られている。


とっても寒い時期に寒い場所なので、暖かい格好でお越しください。
----------------------------------------------------
主催:BeGoodCafe熊本実行委員会
実行委員会代表 高橋素晴
E-mail:MAIL
Tel:09058029292
Fax:05066201508
URL:http://begood-kumamoto.net/
全国BeGoodCafe:http://begoodcafe.com/


■2006/01/14 (Sat)
高橋素晴です。クロスポストご容赦ください。
定員まで、あと5名程度です。参加ご希望の方はお早めにご連絡ください。
なお、申し込みは先着45名にて締め切らせていただきます。

-------------------------------------------------
第1回 辻信一サロン in くまもと
【テーマ:スローラブ】

辻信一 + 中村隆市 + 橋田安寸雄
主催:フェアトレードくまもと、フェアトレードスチューデントカフェ 協力:ラルゴの会

辻信一氏のミニ講演会と異色の3名によるパネルディスカッション、
そして食事をしながらの座談会の交流サロンを開催します。

日時 : 2006年1月23日(月) 18:15〜21:45
場所 : 黒髪コミュニティセンター(ホール)
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E130.43.30.9N32.48.38.7&ZM=11
会費 : 3000円(フェアトレードのカレー、コーヒーを含む)
定員 : 45名

辻信一氏 ぷち講演会  30分
パネルディスカッション 60分
食事しながら座談会   120分


========= 辻 信一 =========
文化人類学者、環境運動家。明治学院大学国際学部教授。
環境省「環の国くらし会議」メンバー、「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表。
環境問題や先住民問題に関心をもつ人々を中心に、生態系保全、環境共生型ライフスタイルへの転換、
「環境や社会にいいことをするスロー・ビジネス」 の創造という3分野で活動を展開している。
NGO「ナマケモノ倶楽部」の世話人を務める他、数々のNGOやNPOに参加しながら、
「スロ−」と いうコンセプトを軸に環境=文化運動を進める。


========= 中村隆市 =========
有機コーヒー、紅茶などの輸入・製造・販売の(株)ウィンドウファーム(http://www.windfarm.co.jp/)の代表。
86年、有機農産物産直センターを設立。
93年、(有)有機コーヒーを設立。
97年、(株)ウインドファームを設立。
99年、辻信一、アンニャ・ライトと共にナマケモノ倶楽部を設立。
98年から「有機コーヒーフェアトレード国際会議」を日本、ブラジル、エクアドルで開催。
2004年1月、「イラク医療支援基金」を立ち上げ。
2004年5月、スロービジネススクールを開校。


========= 橋田安寸雄 =========
幼少の頃より、たぐいまれなる数々の霊体験を経てそのアンテナを磨きチャンネルを増やしていく。
2003年より東京・福岡を中心に独自のスタイルで活躍中!



■ 問合せ先
フェアトレードくまもと
熊本市新屋敷1 丁目9-7
Tel 096-362-4130 
E-mail MAIL

------------------------ Yahoo! Groups Sponsor ---------------------~-->


■2006/01/13 (Fri)
見です。

いつもさまざまな企画が面白い、沢畑館長の1月21・22日水俣愛林館「命のがっこう」ご案内です。

=========

愛林館 田援計画(でんえんプロジェクト)
第12回グリーンセミナー 「命のがっこう」

愛林館では、これまで棚田保全をめざす様々な活動を「田援計画(でんえんプロジェ
クト)」として展開してきました。棚田は、豊かな森林と、そこから流れる川と、耕
作をする人の三つがそろって初めて保全されます。

昨年度より始めた「愛林館グリーンセミナー」では、この三つについて深く考える機
会を提供します。日常生活を離れて、ちょっと体を動かして、じっくり考えてみませ
んか?

内容
第12回は、1/21−22に「命のがっこう」を開きます。初日は、生きている鶏
から肉を取り、畑から野菜を取り、大豆から豆腐を作り、小麦粉からうどんを打ち、
芋からこんにゃくを作って鶏鍋を食べます。人間が生きるためには命をいっぱいいた
だいていることを実感してみましょう。なお、鶏の命をいただく場面を見たくない方
は遠く離れていることもできますのでご安心下さい。

翌日は、吉井正澄氏(林業家・前水俣市長)の講義「水俣病と環境のまちづくり」。
失われた命、傷ついた命がたくさんあります。他にも、市外では差別され、市内では
対立を生んだ水俣病を、いかにまちづくりに活かしたのか、じっくりとお話しを聞い
てみましょう。

今回の夕食は鶏鍋です。お酒はエビスビール(今回は瓶)、焼酎は亀五郎(芋、日本
で一番旨いと私が推薦)、十年のうたた寝(米)を好きなだけお飲み下さい。いずれ
も自由飲酒党総裁の沢畑が総裁生命を賭けて推薦するものです。下戸の方には、水俣
産無農薬水出し緑茶、自家製しそジュースをご用意します。


参加費
参加費は一般1万2千円(夕食費、朝食費、授業料を含む)、学生は1万円です。

15人限定の少数講座で、みっちり勉強しましょう。満員になり次第締め切ります。
お申し込みが5人以下の場合は中止します。

講師
客員講師:吉井正澄氏(林業家・前水俣市長)
常勤講師:沢畑亨(愛林館館長・熊本大/崇城大講師・農学修士)

日程:
1/21(土)
1200 受付開始
1300 開校式・いただきますとは?
1330 鶏解体(指導:本井道弘氏)
1530 うどん打ち(指導:小島トシエさん)
     こんにゃく作り(指導:吉井征子さん)
     豆腐作り(指導:中村タエ子さん)
     野菜収穫
1830 夕食・入浴
     (指導の皆さん、吉井正澄さんもご一緒です)
     夜なべ談義
(就寝各自)

1/16(日)
 800 朝食(合鴨米・自家製味噌の汁など)
 900 吉井正澄氏の講義「水俣病と環境のまちづくり」
1030 質疑応答・まとめの時間
1200 解散

★部分参加も可能ですが、参加費は同じです。
★参加費には土曜の夕食・日曜の朝食代を含みます。
★宿泊は愛林館に雑魚寝です。男女各1部屋になります。
★布団はありますが、寝間着はお持ち下さい。
★エプロンをお持ち下さい。
★携帯電話はドコモのみ通じます。
★細かい予定は変更する可能性があります。
★電車・飛行機でおいでの方は、新水俣駅または大口バスセンターまで送迎します。
 必要な方はご連絡下さい。
★1/19以降のキャンセルは、解約料として5000円を申し受けます。


お問い合わせ:〒867-0281 熊本県水俣市久木野 1071
愛林館 TEL&FAX 0966−69−0485 (土日祝はレストランも営業中)
www7.ocn.ne.jp/~airinkan
MAIL

参加申し込み
お名前:
郵便番号(半角):
ご住所:
お電話(半角):
生年月日:

-------------------------------------------------
二見孝一 MAIL
E-Mail MAIL
〒866-0895 熊本県八代市大村町804-1
Tel/Fax:0965-43-1051 携帯:090-6421-9270
-------------------------------------------------


■2006/01/10 (Tue)
NEXTEP広報担当の荒木真吾です。

 みなさま、明けましておめでとうございます。
 今年もどうぞよろしくお願いします!


 さて、本日(1月10日付)の熊本日日新聞朝刊に、
 今春からはじめる不登校児支援プログラムの記事が掲載されています。

 ぜひ、ご覧頂ければ幸いです。

 ネットからでも読めます!
 http://kumanichi.com/news/local/index.cfm?id=20060110200005&cid=main



 以上、お知らせでした。





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 荒 木 真 吾 (あらき しんご)

 ●○ e-mail  MAIL ※アドレスを変更しました!
 ●○ mobile  090-3017-4609 *DoCoMo
 ●○ mobile  070-5488-9186 *Willcom
 ●● profile  http://www.arakin.net/
─────────────────────────────
 emotion crew.チーフプランナー  http://www.emotion-crew.jp
 WEB制作オンワークス 代表    http://www.onworks.jp
 がむしゃら実行委員会 代表  http://www.gamushara.com
 NEXTEP 広報担当         http://www.nextep-k.com
 九州産業大学商学部 4年
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 #MSN メッセ >> MAIL
 #Skype ID  >> arakishingo


■2006/01/06 (Fri)
皆様あけましておめでとうございます。はじめまして!私は坂田和江と申します。仕事はファイナンシャル・プランナーで、生保・損保の個人代理店をやっております。

 薬剤師の公務員の主人と、高校1年生と中学3年生の娘達、まめしばの犬、2匹の猫がおります。娘2人とも不登校経験者で、親子でとても悩んだ時期もありました。子育ては本当に大変ですが、子どもたちからいろんなことを学ばせてもらっております。子どもも親も共に成長していくものだと感じている今日この頃です。

 私の友人で薬害肝炎九州訴訟で実名公表をしている出田妙子さんがいます。(テレビや新聞でご覧になられたことがあると思います。)薬害といえば、エイズ、ヤコブ、サリドマイドなどがありますが、この訴訟もまったく同じ薬害です。

 2006年1月28日(土)14:00〜16:00まで、熊本大江2丁目の熊本県立劇場で、「薬害肝炎を学ぼうin熊本」〜原告・出田妙子さんらを囲んで〜が開催されます。

(参加費無料)

 内容は、「薬害肝炎についてビデオで学ぼう」「薬害肝炎訴訟を知ろう」「原告・出田妙子さんらの思いを聞こう」「質疑応答で理解を深めよう」など

 主催・・・薬害肝炎九州原告団・薬害肝炎九州弁護団・薬害肝炎九州訴訟を支える学生の会・薬害肝炎を学ぶ熊本有志一同

(連絡先及び九州弁護団事務局「古賀克重法律事務所」ホームページ・および出田さんブログ)

◎連絡先:玉名ひまわり基金法律事務所(田中弁護士) 0968−76−8861

◎「古賀克重法律事務所」 http://www.lawyer-koga.jp/

◎出田妙子さんブログ http://letter0128.cocolog-nifty.com/

薬害肝炎訴訟とは・・・

 2002年10月、血液製剤「フィブリノゲン」などが原因でC型肝炎ウイルスに感染した被害者が「感染することを知っていたのに対策を怠った」として国と製薬会社を相手に損害賠償を求めて東京・大阪地裁に提訴。福岡・仙台・名古屋でも提訴し、現在5地裁で93名の原告が連動した裁判を展開しています。

 「フィブリノゲン」は1977年にアメリカで承認取り消しになるなど発売当初から有効性や危険性に問題がありました。日本ではやっと1987年にミドリ十字が自主回収を始めましたが、この間に1万人以上の方がC型肝炎に感染させられた可能性があるのに国や製薬企業は全く責任を認めようとしていません。

 2004年12月に厚労省がフィブリノゲン納入先の公表を行いましたが、情報公開が遅れたことや肝炎の進行が遅いために感染事実に気づいていない人が多いと想定されています。 

 福岡地裁では、2006年2月22日(水)に結審を迎え、訴訟の山場をむかえています。

熊本から支援の風を、熊本には5名の原告・・・

 薬害肝炎の裁判はプライバシーを配慮して原告番号による匿名裁判です。しかし、熊本市在住の原告番号18番の出田妙子さん(47歳)はこの問題をきちんと伝えていきたいと名前を公表し闘っています。彼女は出産時に止血剤として血液製剤フィブリノゲンを投与され薬害肝炎に感染させられたのです。

「熊本には5名の原告がいる。まだ感染の事実を知らない人もたくさんいるはず。薬害肝炎に苦しんでいる人の闘いを一人でも多くの人に知ってもらって支援して欲しい。」

「原告の中には大学生など若い被害者もいる。全国で学生が活発に支援活動を行ってくれているので熊本でも若い方々に関心を持ってもらいたい。」と訴えています。

 薬害肝炎を学び、私たちにできることを考えていきましょう。せひご参加ください。



 





 坂田和江・アドレス:MAIL




■2006/01/05 (Thu)
あけましておめでとうございます。
エコショップSEOの藤川です。

今月10日(火)ピュアリィにてキャンドルナイトライブがあります。
(毎月第火曜日はキャンドルナイトをやっています)
当日は、ピュアリィ玄関と1F、地下レストランはキャンドルの灯りで営業。
築120年の古民家に灯るキャンドルと響く天使の歌声は、最高です。
ホッとするひと時を過ごしにきてください。

(ライブ詳細)
〜玉名から日本中世界中に届くうたを〜
川原一紗(歌手、ピアノ)

☆プロフィール☆
熊本県玉名出身の歌い手。自作の曲をピアノの弾き語りで演奏している。
一生うたを歌うことで、人の幸せを願って自分も幸せになることが人生目標。
ニューヨークにおいても、弾き語りや映像作家、コンテンポラリーダンス等との競演を行い好評を得る。
人との交わりの中で、その空間の雰囲気にあった音を生み出したいと思っており、
カフェやライブハウスなどはもちろん、高速や地下鉄構内など様々な場所での弾き語りの演奏も
精力的に続けている。

日時:1月10日(火)
場所:ナチュラル&ハーモニック ピュアリィ内 レストラン「メリーウィッシュ」
時間:お食事 PM7:00〜8:00
    ライブ  PM8:00〜
チケット:食事付 2500円
     1ドリンク付き 1500円
お申し込み:ナチュラル&ハーモニック ピュアリィ
       TEL.096-323-1551 http://www.nh-purely.com



○o。..。o○○o。..。o○○o。..。o○○o。
エコショップSEO SEO・プロジェクト
〒862-0941熊本市出水1-2-26
TEL.090-4511-1313
TEL&FAX.096-372-3217
MAIL
http://www.seoproject.net (ネットショップ好評営業中)
○o。..。o○○o。..。o


■2006/01/05 (Thu)
みなさん、こんにちは 野口です。
カナダのメール友達から、年始のご挨拶が素晴らしいので、転送します。

-----Original Message-----
野口様、

バンクーバーの宮田です。新年あけましておめでとうございます。
新年のご挨拶を海を越えて遠くまで賜り、ありがとうございます。あわせてご挨
拶が送れましたことをお詫び申し上げます。

>今年、私は、地域のPTAやまちづくりに大きく関わることになりそうです。
>歳を取った後の自分の地域は良いところで有って欲しいと思う年になりました。

最近の日本の暗いニュースを見ていると、今後再度見直されるべきは身の回りの
“地域“環境であるような気がします。地域内の無関心を払拭するだけでも、子供
達への犯罪の減少、年輩の方達へのサポートなど、社会は良い方向へ向いていく
のでしょう。“自分の地域は良いところであって欲しい”、みんながそう思い、そ
うなるよう行動すれば、その地域だけでなく社会全体が良くなっていくのだろう
と思います。野口さんのすばらしいまちづくりの成果、期待しています。

昨秋はビクトリアの先住民の村でスェットロッジという儀式に参加する機会に恵
まれました。手作りサウナ内でのお清めの儀式のようなものですが、真っ赤に焼
けた石以外は真っ暗なサウナ内で、参加者がそれぞれの身の回り(自分のこと
だったり家族だったり友人だったり)に対して具体的な幸せをお祈りします。そ
れぞれのお祈りの後にメディスンマンと呼ばれる人が、偉大なる聖霊に祈りをさ
さげます。社会全体の幸せとは、身の回りの幸せの積み重ねなのだなぁとつくづ
く素直に思えた一時でした。

本年もどうぞよろしくお願いします。

宮田 学
Vancouver, B.C.
Canada



■2006/01/03 (Tue)
謹 賀 新 年
 昨年秋私は、「フューチャー500北京国際シンポジウム」に参加、7ヶ国の18人の報告
者の1人として15年間の社会活動を紹介しました。(国際活動)
 地元地域では、2年目の大人の寺子屋「住吉地域学教室」が熊日新聞で紹
介されました。また市政モニターや男女共同参画審議会、市政学習会等に参加し
て学んでいます。今春、市政の情報公開、市民参加、女性・高齢者参画を考え
る「(宇土)市民参加の市政を考える会」を仲間と開始予定です。平成18年02
月10日19:00(宇土市民会館)、フューチャー500北京国際シンポシウムの主催者で、
フューチャー500会長の木内孝氏の講演「市民と行政の協働とは」開催予定。九州新
幹線開通後の熊本県央の地域振興を考える「宇城元気作りワークショップ」で学び、
今は県央の公共交通の勉強中です。また熊本県中部地域の坂本龍馬ファンの集い
「不知火龍馬会」(全国龍馬社中110番目)を1月21日発会予定。(地域活動)
 本業の設計事務所17年目は、海産物加工場2期や住宅、医院増築、老人ホーム
改装、グループホーム、病院改修、新エネルギー研究施設等を設計。ネットワーク「環境共生施
設研究所」の活動も9年目、スタッフ・ネットワークも拡充、多用な建築に対応し、まち
づくり支援力も向上しています。11月の異業種交流会で、私が北京国際シンポ
ジウムの報告と今後の抱負を話しました。昨年からの熊本大学で講師として「実
践のまちづくり講座」継続中、他の分野から「実践まちづくり」の講演・ワークショ
ップの要請も増えています。(建築家活動)
 本年は、陽明学の「良知」を目指し、先哲に学び、実践を積み、生活・地域
の改善に努力したいと思います。今年こそ世界中が平和を目指すようにとを
願っています。末筆ながら皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。
                          平成十八年元旦
野 口 修 一 (建築家、47才)
090-3666-7682 EメールMAIL 
一級建築士事務所 A&E計画設計事務所
〒869-0465熊本県宇土市網引町1374
Tel 0964-24-3570 Fax 0964-24-3573
http://www.aandekyouseiken.gr.jp/aande-syoukai/
建築研究者ネットワーク 環境共生施設研究所
http://www.aandekyouseiken.gr.jp/(ネットワークHP)

******peace & future******
世界の平和と次世代の夢を創りましょう
*******************


■2006/01/02 (Mon)
あけましておめでとうございます

 新しい気づきを創る団体「NPOファシリテーターL&C」
から新春企画第1弾「キレイのために色を知る!」のごあん
なぁ〜いでございます。


 2006年 キーワードは「心機一転」


☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆

       キレイのために 色 を知る!


                     新しい気づきを創り出す
                     NPO ファシリテーターL&C
                     かとうちひろ
☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆color☆☆☆☆☆


あらためまして、あけましておめでとうございます。

 気づいたら今年で、NPO ファシリテーターL&Cも3年が過ぎ
ようとしております。

 大晦日に1年をふりかえよーかと思いましたが、ケチなこと
言わずに3年分まとめてふりかえってみよーかと思いつきで
いろいろと記憶をさぐってみました。

 そこで、あーそうか、そうかと膝をポーンとたたいたわけで
す。

 ファシリテーターとかワークショップとかパソコンでは簡単
に変換してくれるわけですが、人の頭はそーはいかないで
すよね。

 ファシリテーター?・・・パシリみたいですね。(笑)
なーんてことを言われるのはしょっちゅうで、
 ワークショップねー・・・何か売ってるのかい?ここで?(笑)
なんてね。シャレてます。

 もともとが英語で、これまた日本語になおすと単語になら
ずに文章になっちゃうわけです。

 ファシリテーター →ゲームや図解などを駆使してお互い
             の意志疎通を活性化させ、議論を深め
             合意形成や行動計画などへと集団を推進
             させるしかけ人のような役割の進行役。

 ふぅ。一気に読めるかどうかも不安な長さです。

 ワークショップ →ワーク(作業)を行う場であるが、転じて
           ファシリテーターのもとで、全員が主体的に
           参加し、お互いに学んだり、お互いに話し合
           ったり、活動しながら課題解決に向けて取り
           組む行為。

 長い!長すぎですが、このくらい書かないと意味が伝わらな
いわけです。

 それを簡単に横文字で言っているわけですが、それでは
ちっとも伝わらない。
 ここに気づいたわけです。あー、まずは言葉の壁を取りのぞ
くことからはじめなくっちゃね と。

 ということで、ラジオの方も言っていらっしゃいますが

ーー難しいことは、簡単に。簡単なことは、深く。深いことは
  面白く・・・
みたいなキャッチフレーズだったかとウロ覚えで恐縮ですが。

 とにかく、今年は、ワケわかんない横文字使いを
一切なくそう!!!!

 これが 心機一転 というわけです。あースッキリ。

 でやわらかーく新春第1弾の催しがコレ↓

 ○○○○○○○○○○○○○○○
○ キレイのために 色 を知る!  ○
 ○○○○○○○○○○○○○○○

 心機一転 「色」というものに目をつけてみました。
日本人は、四季が豊かな場所で昔から生活してきましたから
ねー。支子(くちなし)色とか鴇(とき)色とか聞いても、私なん
かどんな色が見当もつきませんが、なんとまー自然の色を
中心に1000種以上も色が日本名であるというじゃないです
か!

 その古来より人の生活と「色」は関わりがふかーいわけで
すが、今はそれだけじゃーない!
 みなさんもテレビで見たことがあるんじゃないかと思うわけ
ですが、赤い色水と青い色水を用意して両手をそれぞれの
色水につけてみると、あーらビックリ!感じ方や体温が違っ
てくるのです。赤い水の方は温かく感じ、青い水は冷たく感じ
るのです。
 同じ水温なのに・・・

 人間の感じる力ってすばらしい!

 今は、個性が求められる時代。実はその人自身にも特徴
があるのは当然ですよね。髪の毛の色、肌の色、目の色、
爪の色などなど、もって生まれた時からその人の「色」がある
わけで、ということは、そのもって生まれた「色」に対して、似
合う色、引き立てる色、逆に似合わない色、避けた方がいい
色ってものがあるというわけです。それを

 パーソナル・カラー

 っていうらしいですが。
 ホント、色の世界は奧が深いですねー。
 今回の「キレイのために 色 を知る!」という企画は、み
なさんにこんな色の世界を楽しくわかりやすく紹介してみよう、
みんなでワイワイガヤガヤと話し合いながら色について気づ
きを促して自分をもっとよく表現してみよう!
 というのが目的なんです。
 堅苦しくなく、老若男女どなたでも参加できます。
 新しい年を「色」から始めてみませんか?

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
キレイのために 色 を知る!

第1回 1月 7日(土)10:00〜16:00 「色はおしゃべり?!」
第2回 1月21日(土)10:00〜16:00 「わたしの輝く色さがし」
第3回 2月 4日(土)10:00〜16:00 「色がチャンスをつれてくる!」

3回連続でも参加できますし、各回単発でも参加できます。

会場 熊本市国際交流会館第2会議室(市民会館前)
講師 クノ マミ さん

参加会費 3500円/回(内訳:資料代/会場費/講師謝礼)
       すべての回に参加されたい方は、3000円に割り引き
       しますよ!

☆こんな方はぜひご参加を検討してみてください。
 ・自分に合う色がわからない方
 ・自分をよりよく表現されたい方
 ・キレイ、カワイイ、カッコイイ、ステキのキーワードに関心のある方
 ・色のもつ不思議な力、魅力に興味・関心のある方
 ・新しい自分への出会い、新しい人との出会いに関心のある方
 ・何かやってみようと思っているけど、なかなか1歩をふみだせない方
 ・最近、面白いことがなくて退屈されている方
 ・就職活動やお見合いなど人前に出た時に、自分をどのように表現
  していいかわからない方

問い合わせ 申込先
 新しい気づきを創るNPO ファシリテーターL&C かとう まで
 事務所 熊本市昭和町
 電話096−214−1567 FAX096−214−1639
 携帯090−9405−3001
 メール MAIL

なお、みなさまからいただいた個人情報は、この講座が
終わり次第消去し、一切の流用、借用いたしません。

参加申込フォーム→→→→→→→→→→→→
 おなまえ:

 れんらくさき
 じゅうしょ:
 おでんわ:

参加にあたり一言(要望など)

→→→→→→→→→→→→→→ファシリテーターL&C
  



Copyright(C) Human Resource Headline inc,. All right reserved.